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2018.03.02

ハイエンドからローエンドまで高コスパモデルが充実したZTEの最新スマホ3選

今や選べる機種数が大手キャリアを上回るSIMフリースマホ。最近ではSIMフリー端末のみを展開するメーカーも増えている。お買い得モデルから最先端モデルまで各社の個性が宿る背面を全部見せます!

《 ハイエンドから ローエンドまで高コスパモデルが揃う 》

モバイルネットワークのインフラからスマートフォンまで、幅広く手がけるメーカー。本社は中国の深圳にある。最近はドコモの2画面スマホ『M Z-01K』やauの『mamorino Watch』など、大手キャリアのユニークなオリジナル端末を手がけることも多い。

◎キャリアともコラボしつつ幅広い製品を展開

 大手キャリアのオリジナルモデルや、特定のMVNO限定のスマートフォンなども含めると、実は幅広い製品ラインアップを持つZTE。自社ブランドで展開するSIMフリースマートフォンは、いずれもコストパフォーマンスの良さが目立つ。例えば2000万画素のカメラや「Dolby Atmos」採用のサウンドなど、ハイエンドな機能を多数搭載している『AXON 7』。発売から1年以上が経過しているとはいえ、実勢価格で5万円を切る価格はかなり魅力的だ。また、ほかの2機種も、手に取りやすい価格設定になっている。

ZTE

【A】高精細有機ELディスプレイ搭載

AXON 7
希望小売価格5万4800円

高精細な有機ELディスプレイに、2000万画素のカメラ、ハイレゾ対応かつ「Dolby Atmos」を採用したサウンドなど、ハイエンドなスペックを搭載。量販店では5万円を切る価格で購入することも。●約幅75×高さ151.7×厚さ7.9mm、175g。

AXON 7 AXON 7 spec

ハイレゾ、「Dolby Atmos」と音にこだわりあり
ハイレゾ、「Dolby Atmos」と音にこだわりあり。ただし付属イヤホンはハイレゾ非対応。

前面2か所にスピーカーを備えたデュアルスピーカー仕様
前面2か所にスピーカーを備えたデュアルスピーカー仕様。臨場感のあるサウンドが楽しめる。

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