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2018.01.22

格安スマホに乗り換えるならどれが正解?価格帯別の狙い目スマホ10選

■格安スマホユーザーのシェアは1割オーバーに!

 スマートフォンやタブレットを中心に消費者動向をリサーチしているMMD研究所の調査によると、格安スマホをメインで使っている人は携帯電話ユーザー全体の8.5%で、2016年10月の5.8%、2017年3月の7.4%から着実に増えている。なお、ソフトバンクのサブブランド、Y!mobileのユーザーを合わせると12.4%となり、格安スマホユーザーが1割を超えたことになる。


2014年から2017年のMVNO利用率は上昇を続け、8.5%まで上昇。Y!mobileを加えると12.4%に。

 しかし、MMD研究所の調査でも、格安スマホやMVNOの認知は進んだが、実際にMVNOの利用を検討する動きは弱くなっている。一般ユーザーは格安スマホに興味を持ってはいるものの、不安要素もあって乗り換えを慎重に検討していると分析されている。


格安SIMの認知や理解は進んだが、利用検討は横ばいだ。

 一方、SIMフリー端末は、幅広い製品がラインアップされている。2017年の秋冬もミッドレンジ端末が中心なのは変わらないが、大手キャリアのハイエンドスマホにも負けず劣らずの機能を備えた高価格帯の端末も増えた。

 では、2018年の格安スマホはどれを買うべきだろうか?

 そこで、秋から冬にかけて発売になったAndroidのSIMフリースマホを価格帯別にピックアップしてみた。格安SIMも好みのスマホを選ぶことができるので、端末の買い替えを検討中の方はぜひチェックを!

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