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2018.01.31PR

ギトギト脂も手荒れの心配もクリア。夫婦で納得!最新食器洗い乾燥機の実用性【PR】

DIME編集部デスク・イシザキは妻と二人暮らし。家事全般を文句も言わずにやってくれる妻が自慢でもある。

イシザキの唯一の家事分担は、食器の手洗い。にもかかわらず、その手間を惜しむあまり、「なるべく食器を使わないようにしている」と告白し、編集部内で失笑を買った

イシザキ「ボクが洗うんだから、別にいいじゃないですか! 少ない方がラクだし、省エネのためですよ」

しかし、省エネ比較なら、食器洗い乾燥機のほうが数段優秀との声があがりーー早速、昨年11月発売の新商品、パナソニックの食器洗い乾燥機NP-TH1を夫婦で試すことになった。

 

1回分の使用水量※1は約11L! 節水&光熱費のWエコ


↑標準コースの他、少量コース、パワフルコース、高温除菌コース・・・・・・など、8つのコースを選択できる。

省エネ意識の高いイシザキが真っ先に着目したのは、水の使用量。

1回分の使用水量※1は約11Lで、食器だけでなくフライパンまで洗える。

イシザキ「1回約11Lで、食器やフライパンまで洗えるんだって」

妻・リカさん(以下、リカ)「手洗いよりも食器洗い乾燥機のほうが水を使わないんじゃない?」

じつは、使用水量は手洗いの約1/6※1だ。1日2回、毎日使った場合、1年で約2万1000円の節約になる。

イシザキ「たしかに、これなら無理してお皿の数を少なくする必要はないよな」

リカ「ねえ見て! 私たちみたいに家族2人で食器が少ない場合、“少量コース”を選べるみたいよ」

イシザキ「おお! これならさらに節電・節水しながら洗えるね!」

「脂のベタつきやカップの渋がとれた!」
「手荒れの心配もしなくていい!」

洗浄後に驚いたのは、洗浄力の高さだ。ギトついたグリルの油脂や、染みついたコーヒー渋が、食器洗い乾燥機で洗ったらすっきり落ちていたのだ。

リカ「思っていた以上に、汚れが落ちてるね」

イシザキ「コーヒーカップの渋がすっかりキレイになったのにもびっくりだなぁ」

リカ「私は魚焼きグリルが洗えるのが嬉しい! 魚を焼いた後の脂の汚れやコゲ付きって、手洗いだとどうしても落ち切れてなくて、あきらめてたの。汚れがキレイに落ちたら、ニオイまでなくなったよ」

イシザキ「オレが何度もスポンジ洗いしていた常備菜の保存容器も、なんの苦労もなくキレイになってる・・・・・・」

リカ「隅っこを洗うのに苦労してたもんね(笑)」

イシザキ「いままで力任せに洗ってたのは、何だったんだろうな」


↑常備菜の保存容器として、魚のオイル漬けを入れていたバット


↑さんまを焼いたグリル網


↑渋がついたコーヒーカップ


↑餃子を焼いたフライパン

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