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2018.01.16PR

誰でも理想的な姿勢に!坐骨で座るイスで腰痛と決別!!【PR】

◎〝坐骨座り〟でつらい腰痛生活にピリオド

 慶應義塾高校や早稲田アカデミーIBS、eisuなどの学習塾、大手企業に導入され、腰痛に悩む人の間で話題を集めているのが『アーユル チェアー』。これまでにない「坐骨で座る」というコンセプトのイスで、2005年の発売から10年以上、年々売上が増加している異例のロングセラーだ。

「昔の日本人の姿勢が良かったのは、正座やあぐらにより『坐骨座り』ができていたから。日本人は欧米人に比べ、体の後ろ側の筋肉が弱いため、イスの生活が増えるにつれ姿勢が崩れ、腰痛が激増したのです」と話すのは、開発者であるトレインの長谷川康之さん。

 特許取得の小さな座面をまたぐようにして座ると骨盤が立ち、誰でも楽に「坐骨」で座った理想の座り姿勢が実現。そして「背もたれ」ならぬ「腰あて」が、痛む腰も心地よく支えてくれる。

 また、適度な硬さを持つ座面が坐骨をしっかり支え、正しい姿勢をキープすることができる。近年主流の柔らかい座面のイスは、一見快適なようでいて、実は腰に負担をかけているのだという。

「医師や腰痛の専門家も多数推薦しており、予防のためだけでなく、すでに発症している人にこそ使ってほしいですね」(長谷川さん)

 まさに腰痛デスクワーカーの救世主! 『アーユル チェアー』で腰痛対策を始めてみよう。

■一番人気の定番モデル

『アーユル チェアー キャスタータイプ』
4万6000円
本体寸法/高さ800(最大)×幅530×奥行き530mm、9kg。

■特別仕様の最高級モデル

『アーユル チェアー プレミアムモデル』
6万4000円
本体寸法/高さ850(最大)×幅580×奥行き580mm、10kg。

■すっきりシンプルデザイン

『アーユル チェアー スツールタイプ』
2万6000円
S:本体寸法/高さ660×幅370×奥行き370mm、5.5kg。
M:本体寸法/高さ700×幅390×奥行き390mm、5.5kg。

座面はいずれも同サイズ。(上)キャスター付きのベーシックタイプ。机の中にすっきり収まるサイズも人気だ。(中)アルミダイキャスト脚の最上級ライン。座面の高さを最大580mmまで調整できるので、身長180cm以上の方にも。(下)座面と腰あてを一体化したコンパクト&スタイリッシュモデル。脚を外せば、座イス、座面シートとしても使える。

 

■坐骨で座ると骨盤が立つ


座面サイズは通常の椅子の約1/3。足を開き、座面をまたぐように座るだけで自然と骨盤が立ち、理想の〝坐骨座り〟ができる。

■背骨は理想的なS字カーブに!


立てた骨盤を〝腰あて〟が支え、正しい姿勢へと導く。坐骨2点と両足、計4点に力を分散することで、腰への負担を軽減する。

アーユル チェアー公式サイトから「1週間無料モニター」に申し込めば、自宅やオフィスでじっくり試せる(送料は自己負担)。

協力/アーユル チェアー http://www.ayur-chair.com 0120-972-725

文/編集部

 

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