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もしもの時に役立つかは○○で決まる!避難袋に入れるべきインスタント麺

2018.01.07

では、どんなインスタント麺を避難袋に入れておけばよいのだろうか。

ポイントは2つある。

●お湯がなかった場合でも食べられるか。
お湯が調達できて調理できればよいが、最悪お湯や水が入手できなかった場合はそのまま食べられると助かる。

●賞味期限を過ぎても味は落ちないか。
避難袋は半年か1年ごとに中身を入れ替えることが多いが、うっかりすると更新を怠って1年以上経ってしまうこともありうる。多くのインスタント麺の賞味期限は8か月なので、新品なら半年はもつが、下手すると購入した時点で残りの賞味期限が半年を切っていることもある。なので、賞味期限が過ぎていてもおいしく食べられるのならいざというときにありがたい。

入手しやすい大手メーカーのインスタント麺を麺で分類すると大きく4つに分けられる。

●味つき油揚げ麺:チキンラーメン、オキコラーメンなど

味つき油揚げ麺

●油揚げ麺:出前一丁、サッポロ一番、チャルメラなど

油揚げ麺

●ノンフライ麺:昔ながらの中華そば、中華三昧など

ノンフライ麺

●生麺風:ラ王袋麺、マルちゃん正麺など

生麺風

ということで、これら4分類の代表商品の避難袋適正をチェックしてみよう。

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