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恋愛や結婚に失敗しがちな女性の皆さん〝妖怪女子〟になってませんか?

2018.01.03

●「ハイスペ限定女子」(強欲の女王)

「年収1000万円以上」や「東大卒商社マン」といった、絵に描いたようなハイスペック男子だけが、結婚相手に適格だと豪語するのが「ハイスペ限定女子」。「安心を得るための大きな買い物」という結婚観で、入籍へと突き進むが、その後の同居生活の相性とかは考えが及ばない。

相手を本当に好きかどうかは二の次になるため、結婚後は、ときめき感を得るために他の男をアウトソーシングする可能性をにおわす(が、ハイスペックな男との「結婚ステータス」は捨てる気はない)。


とにかくハイスペック男子命の「ハイスペ限定女子」

●「ときめき至上主義女子」(迷走の女王)

恋愛の相手は、ときめきを感じられなくなった時点でアウト。結婚相手は、一生ときめいていられる男であることが絶対条件という、大脳生理学的に無理筋な願望を持っているのが「ときめき至上主義女子」。かわいく、素直で自信がある恋愛強者に多いという。

熱しやすく冷めやすい湯沸かし器タイプでもあり、相手とラブラブの間はいいが、ときめきが薄れ始めると、「テンションがだだ下がりまくり」で相手は「電柱」といっしょ。そして、次の男の捜索モードに入る。そのため、浮気がばれて修羅場を演じがちなのも、このタイプの特徴。


ときめきが薄れた男は「電柱」扱いの「ときめき至上主義女子」

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