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2017.12.15

ASUSが超狭額ベゼルの14型『ZenBook 14 UX430UA』など冬春モデルを発表

ASUS JAPANから美しさとパワーがさらに磨かれたZenBookシリーズ2製品3モデルと、使いやすさが定評のTransBookシリーズ2製品3モデル、VivoBookシリーズ1製品、ZenAiOシリーズ2製品、計7製品が発表された。

『ZenBook 14 UX430UA』
オープン価格(希望小売価格:13万9800円)
2018年1月下旬以降発売

ZenBook 14 UX430UA

液晶を囲むベゼル部分を極限まで狭くした超狭額ベゼルを採用。従来の13型液晶搭載ノートPCと同程度の本体サイズでありながら、14型の大画面を実現した。上下左右170度の広視野角で、どこからでも同じ色合いで美しい画面表示を楽しめる。
また、クリスタルのような美しい天板のスピン模様は、髪の毛の太さの約10万分の1しかない、わずか1nmの微細
加工によって実現したもの。さらに、約1.27kgの軽さと15.9mmの薄さしかない小さなボディでありながら、高い耐久性も兼ね備えている。
搭載する第8世代のインテル Core i5-8250U プロセッサーは、Uシリーズ初の4コア/8スレッドCPUで、マルチスレッド処理も快適。メモリは余裕のある8GB、記憶装置には高速なSSDを256GB搭載している。
そして省電力設計によって、約9.4時間の長時間駆動バッテリーを実現。リチウムポリマーバッテリーの採用により、長く快適に使用できる。タッチパッドには「Windows Hello」に対応した指紋センサを搭載。指をかざすだけで、外出先でも安全かつスマートにログインが可能だ。

『ZenBook 13 UX331UN』
オープン価格(希望小売価格:11万9800円)
12月15日発売

ZenBook 13 UX331UN

高級感と機能性を両立しながら、極限まで薄型軽量化を実現。わずか13.9mmの薄さと約1.14kgの軽さながらも、約14.4時間の驚異の長時間駆動バッテリーを採用している。これだけ薄型軽量でも、豊富なUSBポートや画面出力端子などは余さず搭載している。
そんなスリムなノートPCでありながら、グラフィックス機能には最新世代のNVIDIA GeForce MX150を搭載し、優れた3Dグラフィックス性能を提供。CPUにも、8スレッド処理に対応する最新世代の第8世代 インテ® Core i5-8250U プロセッサーを内蔵しており、従来のモバイルCPUでは考えられない同時演算性能を実現している。
また液晶ディスプレイを囲むベゼル部分は、左右の幅が約10mm、上部の幅が約15mmという設計。この狭額ベゼルの採用により、コンパクト化に成功した13.3型液晶のノートパソコンは、より迫力ある画面を表示することが可能だ。
メモリは、大容量の8GBを搭載し、複数のアプリケーションを同時に使用しても快適に動作。ストレージには、高速なSSDを256GB搭載しているので、大量の写真やデータ保存にも対応する。パームレストには「Windows Hello」に対応した指紋センサを搭載。指をかざすだけで、外出先でも安全かつスマートにログインできる。

『TransBook Mini T103HAF 』
オープン価格(希望小売価格:5万4800円)
12月15日発売

TransBook Mini T103HAF

 

1024段階の筆圧検知に対応するASUS Penが付属しており、自然な書き味で思い通りにペン入力が行なえる。また、液晶画面のカバーを兼ねるスリムなキーボードカバーも付属。スリムながら、1.5㎜のキーストロークを確保し、文章入力も快適だ。ASUS Penを取り付けるフックも装備しており、持ち運びにも便利。
モバイル性と使いやすさを両立した10.1型液晶を搭載する本体は、キーボードカバーを付けた状態でも1kgを切る、わずか約870g。薄さも15.7mmに抑えており、気軽に、そしてスマートに持ち運ぶことが可能だ。コンパクトなモバイルノートPCとして、キーボードカバーを外して便利なタブレットとして、2-in-1ならではの魅力を余すことなく活用できる。
たとえ薄型コンパクトでもインターフェースに妥協はない。拡張性に優れるUSB3.0ポートに加えて、便利なmicroUSBポートも搭載。microHDMI端子で画面出力も行なえ、microSDメモリーカードスロットも備えている。
CPUには、高性能かつ省電力なクアッドコアCPUのインテル Atom x5-Z8350 プロセッサーを搭載。さらに、徹底した省電力設計によって、約14.6時間の長時間駆動を実現した。充電はmicroUSBポートで行なうので、モバイルバッテリーからも充電できる。
タッチ操作にも最適化されたMicrosoft Office Mobileをプリインストール。どこにいてもワード、エクセル、パワーポイントのドキュメントにアクセスして、表示や編集ができるので、外出先での生産性が向上する。

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