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2017.12.15PR

〝変進するスマホ〟モトローラ『Moto Z2 Play』であなたもデキるビジネスパーソンに変身!?【PR】

 スマホが画一化し、個性を失いつつある、つまりどれも似たり寄ったりといわれる今、ビジネスパーソンに超個性派のスマホがあるよ!  とお声がけしたい。それはモトローラの『Moto Z2 Play』だ。

 本体の高性能はもちろん、注目なのは拡張モジュール『Moto Mods』をスマホ本体に取りつけることでスマホ自体をトランスフォーム(変進)させ、ひとつ先に機能を拡張できることだ。

 1973年世界で初めて携帯電話を開発し、人類初の月面着陸の瞬間を世界に伝えた通信技術がモトローラであり、そのブランドは伝説となっている。先進的で、スタイリッシュ……そんなガジェットを生み出せるのがモトローラの最大の魅力といえよう。

 結論を先に言おう。デキるビジネスパーソンを目指すなら、モトローラのMoto Z2 Playを使おう。理由はこの3つだ。

1.先進的……情報戦争に勝てる
2.スタイリッシュ……印象に残るビジネスができる
3.変進する……常に変化を先取りし、ライバルに打ち勝つ

 本当なの? とお疑いの諸氏。その真意を探るためにその道のプロ2名とデキるビジネスマンに『Moto Z2 Play』と『Moto Mods』の魅力について語ってもらった。

 まずは、長年携帯電話、スマホを取材してきた専門家の法林岳之氏。さらに画像・映像のプロフェッショナル、写真家の福永仲秋氏。最後に『DIME』『@DIME』読者のビジネスマン、安藤省吾氏にお集まりいただき、3者それぞれの視点から、『Moto Z2 Play』のインプレッションとMoto Mods』を選ぶポイントをお話していただいた。

■モトローラのスマホはなぜビジネスパーソンにオススメなのか?

『Moto Mods』とのトランスフォームを検証する前に、『Moto Z2 Play』の基本性能を簡潔にご紹介したい。

 忙しいビジネスパーソンのため、ポイントを整理してお伝えする。

1.5.5インチ大画面

 今どき常識の5.5インチサイズの液晶を搭載。大画面で大量の情報を処理するのはビジネスでは必須

2.スマートフォンを動かすと、機能が起動

 スマホを振り下ろしたり、ひねったり……スマホを動かすだけでカメラを起動したり、着信音を止めたりと様々な操作ができる。頭で考えていたら行動は半歩遅くなる。直感で人に先んじることが競争を生き延びる術だ。

3.15分の充電で数時間分の駆動が可能

最大15Wで急速充電できる『Moto Z2 Play』は、たった15分の充電で最長6時間の駆動が可能となる。充電切れのリスク管理能力はビジネスパーソンには欠かせない。

4.デュアルSIMデュアルスタンバイ

1つのネットワークが優れていても、海外や大量のデータのやり取りなどでコストがかかったり、遅延があったりしては勝負にならない。2つのSIMカードを挿せて、なおかつ2回線でスタンバイできる本機。常に最悪を想定して準備することが成功への近道となる。

5.3000mAhで150g切りの軽量ボディ

『Moto Z2 Play』3000mAhの大容量バッテリーをもち、それでいて重量は約145gと軽量だ。デュアルSIMデュアルスタンバイと合わせれば、スマホ2台持ちの利便性を1台で実現する……それに匹敵する実力を備えているといっていいかもしれない。

6.お手頃な価格

『Moto Z2 Play』はいわゆる携帯キャリアから販売されない、SIMフリースマホだ。ゆえに価格設定も同社の裁量で決定が可能。『Moto Z2 Play』の本体価格は2017年12月初頭時点で約4万8000円前後。有名な『人気のスマホ』の価格と比べると最大で1/3程度まで抑えられている。それでいて高性能なのだから、コスパの高さは並々ならぬ。

 これほど潜在能力が高く、ビジネスパーソンの良き相棒といえる『Moto Z2 Play』を劇的に進化させるスゴいパーツが『Moto Mods』だ。次章でその魅力を探っていこう。

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