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2017.12.19PR

ビジネスの基本「報・連・相」も完璧!スマートスピーカーと連携した最上位『ルンバ』がすごい!!【PR】

【PR アイロボットジャパン】

年末の大掃除を「忙しいから〜まだいいか」と思っている人、多いのではないだろうか。事実、ワタクシ、ライター西川が勤める事務所でも、社員一同が床に溜まるホコリを見て見ぬふり…。誰も掃除をしようとしない。


「誰が掃除するのよ」「先輩、どうぞお先に!」

事務所にはダイムの忘年会でゲットした2009年度製のロボット掃除機『ルンバ500』シリーズがある。しかし、数年前にバッテリー切れになってから使っておらず、気がつけば数年が経過……。

そこで『ルンバ』について改めて調べてみたところ、『ルンバ』の国内累計販売台数は200万台を突破。世界では、ルンバを含むアイロボット社の家庭用ロボットが、2000万台販売されているとのこと。最新モデルはカメラ&フロアトラッキングセンサーを内蔵し、アプリやスマートスピーカーとも連携可能。

想像以上に『ルンバ』が大きく進化していることを知り、最上位モデル『ルンバ980』を入手。事務所をどれだけきれいにしてくれるか、アプリやスマートスピーカーで何ができるのかを検証してみた。

◆まずは名前をつけてみる。すると…

今回検証する最上位モデル『ルンバ 980』は『ルンバ』史上最高の吸引力とナビゲーションの賢さを実現。iAdapt2.0ビジュアルローカリゼーションを搭載。本体裏面にあるフロアトラッキングセンサーと上部のカメラでフロア全体をナビゲーション。ルンバ自身がどこにいるのか、部屋のどこがまだ掃除されていないのかを高精度に判断し、家中をくまなく掃除してくれる。


アイロボット『ルンバ980』オープン価格(実勢価格約13万円)
Wi-Fi対応。稼働時間:最大120分。稼働面積:最大112畳。専用アプリ対応。
http://www.irobot-jp.com/roomba/980/

ユーザーの間では、『ルンバ』に名前をつけて家族の一員のように愛着を持って使っている人がいるそうだ。ならば、私もまずは『ルンバ980』に名前をつけてみよう。

このモデルは、iRobot Homeアプリに対応。アプリには『ルンバ』につけた名前を登録することができる。

ということで、モノとゴミが溜まる事務所の掃除を遂行してもらうべく、タフでありながら、どこか愛らしいハリウッドスターのニコラス・ケイジから名前をいただき、「ニコラス」と命名。


名前を登録したアプリのホーム画面がこれ。頑張れ、ニコラス!

◆1LDK約40m2の事務所をどこまで掃除できるか、検証!

では、早速、ニコラスに掃除をしてもらおう。


事務所の間取りはバス&トイレつきの1LDK。一般的なマンションと変わりない普通の部屋である。

ダイニングに打ち合わせ用のテーブルとイスがあり、リビングが社長と社員3名の作業スペース。作業スペースの床には、雑誌のバックナンバーや資料が占領している状況だ。


これが事務所の間取りと物の配置図。

まず、打ち合わせスペースから掃除をスタート。ここにはイスが4脚あり、脚幅の広いものと狭いものが混在している。

まず、ニコラスは脚幅の広いイスからテーブル下へ入りこみ、イスの脚周りをクルクルとまわりながら、ブラシを巧みに使い掃除。


脚幅の狭いイスの狭間をしばしさまよう。


入ってきた方向へ戻る。


脚幅の広いイスから出てくる。

一瞬、イスの脚の狭間にはさまりそうになったが、クルッと方向転換。脚幅の広いイスの方向へ戻り「元のコースに戻れば良いんじゃん」と、来たルートを思い出したかのような動き。これはかわいくて賢い。iAdapt2.0ビジュアルローカリゼーションの進化により、どう動けばいいのか、迷う時間が短くなった感じがする。判断能力が高まったのだなぁ、と実感。

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