人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース

「楽天ふるさと納税」で簡単!お得!12月が狙い目の「ふるさと納税」人気返礼品12選【PR】

2017.12.07PR

■ふるさと納税の3ステップを教えます!

こんな魅力的な返礼品がもらえるのなら、早速、やってみたいと思っている人も多いのでは?簡単&お得な「楽天ふるさと納税」を使えば、3ステップでふるさと納税が完了。年末に家族みんなでわいわい言いながら、返礼品を選ぶのも楽しそうだ。

では早速、やってみよう!

【STEP1】
寄附上限額をシミュレーション

2017年(平成29年)控除金額シミュレーター」に年収や家族構成を入力すれば、寄附上限額が簡単に算出できる。ちなみにダイム読者の平均年収732万円で独身の場合、寄附上限額は11万7800円。「マイページ」にログインすれば、シミュレーションの結果が保存でき、計画的にふるさと納税ができる。

【STEP2】
寄附する自治体を決めて申し込む

申し込みは、「楽天市場」でお買い物をするような感覚。決済もいつもと同じようにクレジットカードや銀行振り込みだから、操作に困ることはまずないはず。しかもポイントも付く。今回のジャンル別ランキングベスト3や、総合ランキングなども参考にして、寄附する自治体を選ぼう。12月26日(火)までなら「お歳暮ギフト」も受付。この特集ページの商品なら、年内に配送日指定で贈れるのでおすすめだ。

すべてのお礼の品 総合ランキング

賢く活用 ふるさと納税で贈るお歳暮ギフト

12月31日(日)23:59までに操作を終えれば、2018年の税金が控除できる。ただし中には受け付け終了が早い自治体も。寄附先が決まったら、念のために「年内申込み受付締切一覧」を確認しておくと安心だ。

年内申込み受付締切一覧

【STEP3】
申請書をダウンロードして忘れずに郵送

本来は確定申告が必要になるが、1年間で寄附先が5自治体以下なら、「ワンストップ特例制度」が利用できる。各自治体ページや「楽天ふるさと納税」サイトの「はじめてガイド」から「特例申告書」をダウンロードして、必要事項を記入して、寄附先の自治体に郵送すればOK。ただし2018年1月10日(水)まで自治体に到着するように郵送する必要がある。遅れてしまった場合は、2018年2月16日(金)~3月15日(木)の間に確定申告をすることで、税金が控除される。

知れば知るほどお得な「ふるさと納税」。限度額までの寄附なら、最終的にほとんどが控除されるものの、一旦は支払う必要があることには注意しておきたい。12月にまとめて寄附すると出費がかさむので、今回、試してみてお得さがわかったら、来年以降は「定期便」などを利用して、一定サイクルで届けてもらうようにするのも賢い方法だ。

ふるさと納税 定期便

●さらに詳しくはココをチェック!●
まだ間に合う!ふるさと納税 お礼の品選び方ガイド

取材・文/綿谷禎子

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2019年10月16日(水) 発売

DIME最新号の特別付録は「カラビナ付きマルチツール」!激動のエアライン、超便利な出張ギアを大特集!

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 10401024号)です。詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。