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2017.11.30

ブラックとレッドのアクセントがクールなメルセデス・ベンツ「Gクラス」の特別仕様車『G 350 d designo manufaktur Edition』

メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツ「Gクラス」の特別仕様車『G 350 d designo manufaktur Edition』を発表。全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じて、全国限定合計200台にて発売を開始した。
また『メルセデスAMG G 63 Exclusive Edition』も発表。AMG専売拠点「AMG東京世田谷」および全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークのAMGパフォーマンスセンターを通じて、こちらも全国限定63台で発売を開始した。
メーカー希望小売価格は、『G 350 d designo manufaktur Edition』が1269万円。『メルセデスAMG G 63 Exclusive Edition』は2300万円。

Gクラスは1979年の発売以来、基本的なスタイリングや堅牢なボディはそのままに、常に最適のパワートレイン、装備を加えながら進化を続けてきた。一時的な流行とは無縁の強烈な個性と圧倒的なオフロード性能により、登場から38年を経た 現在もライフスタイルにこだわりを持つユーザーに強く支持され続け、幅広いメルセデスのSUVラインアップを代表する最高級クロスカントリービークルである。

『G 350 d designo manufaktur Edition』

今回は最高出力245PS/180kW、最大トルク600Nmの3.0リッターV6 BlueTECクリーンディーゼルエンジンを搭載する「G 350 d」をベースに、外装色に特別色「マグマレッド」と「designo ミスティックホワイトⅡ」に加え、人気のオブシディアンブラックの3色を用意。それぞれ随所にブラックのアクセントを入れた。


インテリアには、シートやステアリング、シートベルト等にレッドアクセントを取り入れ、ドライバーのドライビングプレジャーを高めてくれる。また、センターコンソールには「designo manufaktur Edition」のロゴ入り トリムを採用した。

BlueTECは排出ガスに尿素水溶液「AdBlue」を噴射して化学反応(還元作用)を発生させ、有害な窒素酸化物(NOx)を大幅に削減する尿素SCR(Selective Catalytic Reduction:選択型触媒還元)ディーゼル排出ガス処理システム「BlueTEC」を先代から引き続き採用し、世界で最も厳しいとされる日本のディーゼル排出ガス規制に適合する優れた環境性能を実現している。

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