人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース

疲れを即効回復!自宅でもオフィスでも使えるデジタル癒し系グッズ7選

2017.11.20

自分の体を酷使したら、こまめに回復することがパフォーマンスアップのカギ。自宅やオフィスで心地よく使えて、時短で回復できるリラックスグッズを、IT・家電ジャーナリストに伺った。

安蔵靖志さん
[教えてくれたのは]IT・家電ジャーナリスト 安蔵靖志さん

ビジネス系出版社で編集記者を務めた後、フリーに。雑誌、テレビなど多くのメディアで活躍。人気ラジオ番組『キャイ~ンの家電ソムリエ』(ニッポン放送)ほか出演中。

高木沙織さん
[試したのは]高木沙織さん

ビューティー系ライター、ヨガ講師、美容家としても活躍。疲れると肩コリやむくみに悩まされることも。

◎セルフよりマシンで効果的なリカバー

 これからは今以上に仕事をがんばろう……そう思っても、数年前の自分に比べてすぐ肩がこったり、脚が疲れるようになったことは否めない。でも、翌日に疲れを持ち越したくない、という人に向け、IT・家電ジャーナリストの安蔵靖志さんが、最新のリラックス系マシンを厳選。

「重視したのは、比較的コンパクトで、部屋やオフィスに置いても邪魔にならないサイズ感と、シンプルなデザインであること。いずれも、見た目よりもパワフルに体を癒してくれるものばかりです」

 春は、がんばり過ぎや異動のストレスも体にのしかかることを、安蔵さんは指摘。

「多くの人が疲労を感じるパーツは、肩、足、目なので、パーツ専用のマシンを使うと回復効果大。それに加えて、マッサージロールや、低周波治療器など、ほぼ全身に使えるギアを持っているといいでしょう。背中や腰など、セルフケアが難しいパーツも刺激でき、血行を促進してくれるはず。体に振動や圧を加えると、ストレス改善にもつながると感じます」

 効率UPのためにもリフレッシュギアは、オフィスにも常備したい。

「セルフマッサージもいいですが、振動が筋膜のダメージを回復させる効果が期待できます。日常生活でコリや疲れを感じた時だけでなく、運動の後などにも使用し、効果的なリカバーを狙ってください」

@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2019年11月15日 発売

DIME最新号の特別付録は「スタンド一体型簡易スマホジンバル」!今年から5年先のトレンドまで丸わかり!

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 10401024号)です。詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。