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2017.12.01PR

AIはスマホをどう進化させたのか?『Huawei Mate 10 Pro』3つの疑問【PR】

【PR ファーウェイ・ジャパン】

ファーウェイから、最新のハイエンドスマートフォン『Huawei Mate 10 Pro』がリリースされた。Leicaと共同開発したWレンズや高速CPU、抜群のバッテリー持ちの良さで、昨年評判を呼んだ『Huawei Mate 9』の後継モデル。だが単に〝後継〟と呼ぶには、あまりにも劇的な進化を遂げている。同社の最上位モデルであるのはもちろん、今手にできるスマホ全体を見渡しても、間違いなく最上位に位置づけられる、革新的なスマートフォンとなっている。その革新性のキーワードとなるのが、新たに搭載された「AI」。AIで進化した『Huawei Mate 10 Pro』の注目ポイントを、3つの疑問から紐解いてみたい。

 
『Huawei Mate 10 Pro』(実施価格8万9800円)12月1日発売
カラーはチタニウムグレー、ミッドナイトブルーの2色から選べる。

○AIがスマホに搭載されると何が便利になるのか?

『Huawei Mate 10 Pro』の進化のポイントはいくつもあるが、まず取り上げなければならないのが、「NPU(Neural network Processing Unit)」と呼ばれるAI対応プロセッサーを採用した、最新チップセット「Kirin 970」の搭載だ。これにより、これまでは主にクラウド上で行われていたAIの高度な処理の一部を、スマートフォン内で行えるようになった。

AI対応のチップセットは、これまでにないスムーズなブラウジングや、気持ちいいくらいピタッとくる指への追従性など、スマートフォンの操作性を向上させているのはもちろん、消費電力の効率化にも大きく貢献している。『Huawei Mate 10 Pro』は『Huawei Mate 9』より大きな6インチのディスプレイを採用しながら、約30%もバッテリ-持ちが良くなっているという。実際に使ってみると『Huawei Mate 10 Pro』はごく普通に写真を撮ったり、SNSをブラウジングしたりする程度では、1日使ってもバッテリーマークが半分を切ることがなく、翌日に向けて充電すべきか、そのままもう1日使うべきか迷ってしまうほどだ。ちなみに急速充電にも対応しているので、朝起きてから充電することにしてもまったく問題なし。急速充電時にも発熱しない安全性能で、世界初となる認証も受けている。


急速充電時も熱くならない安心設計。

○LeicaデュアルカメラはAIでどこが進化した?


背面にはF値1.6のLeica Sumiluxレンズと、指紋センサーを搭載。

AI対応チップセットにより、カメラに写ったものを即座に認識できるようになったことで、定評のあるLeicaデュアルカメラも、さらに劇的な進化を遂げている。2000万画素のモノクロセンサーと1200万画素のカラーセンサーという、レンズ構成は同じながら、F値はスマホ最高レベルのF1.6に。ほぼ真っ暗という場所でもかなり明るく、表情豊かな写真が撮影できる。位相差、コントラスト、レーザー、空間認識による、高速なオートフォーカスと、光学手ぶれ補正により、素早くブレなくシャッターが切れるほか、あとからピント位置を調整できる「ワイドアパーチャ」や、背景をぼかして人物を浮き立たせる「ポートレート」などで、より印象的な写真撮影が可能に。

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