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2017.11.02PR

Leicaレンズ搭載の『HUAWEI P10 Plus』でイクメン生活!僕がデジカメを持ち歩かなくなった理由【PR】

今やどのスマホも、ウリはカメラ機能。「デジカメ並みにきれいに撮れる」という謳い文句もよく目にするが、とはいえ、将来に残る子供の写真など、ここぞというときはやっぱりデジカメでないと、と思っている人も多いはず。実は僕こと、@DIME編集部のイクメンS根もずっとそう思ってきたのだが、最近『HUAWEI P10』シリーズの上位モデル『HUAWEI P10 Plus』を使うようになって、その考えが変わった。実際に撮影した写真を見て、「これは、デジカメ以上にきれいに撮れるかも」と思ってしまったからだ。


『HUAWEI P10』(左)と『HUAWEI P10 Plus』(右)

『HUAWEI P10』と『HUAWEI P10 Plus』のメインカメラには、あのLeica社と共同開発したダブルレンズが搭載されている。背面のレンズをよく見ると、『HUAWEI P10』のレンズには「SUMMARIT-H」、『HUAWEI P10 Plus』「SUMMILUX-H」と書かれている。試しに「SUMMILUX」で検索してみたら、何十万円もするLeica製レンズがヒットして度肝を抜かれたのだが、カメラに詳しい人によると「SUMMILUX」とは、Leicaのレンズでも特に明るく撮影できる、高価なレンズに付けられる名称とのこと。『HUAWEI P10 Plus』の「SUMMILUX-H」レンズも、F値1.8とかなり明るい写真が撮れる。


『HUAWEI P10 Plus』のダブルレンズ。

背面のLeicaダブルレンズは片方がモノクロで2000万画素、片方がカラーで1200万画素という構成。この2つのレンズにより合成される写真は、明るいだけでなく、黒がしっかり締まって、なおかつ色に深みがあり、僕のような素人にもなんだかすごくいい感じの写真が撮れる。これは説明するよりも実際に見てもらった方が早いと思うので、4歳になる息子と出かけたときの写真を、恥ずかしながら公開してみたい。写真はいずれも『HUAWEI P10 Plus』で撮影したものだ。

 


P10 PlusはインカメラもLeicaレンズなのでセルフィーも大満足の仕上がりに!

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