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オトナも嘆息!ブロックで作ったキャラがゲームで活躍する「ブロクセル」で遊んでみた

2017.10.04

 まぁよろし。ここからが「ブロクセル」の醍醐味、「Bloxels Builder app」というアプリをダウンロードし立ち上げる。日本語の表記がないが、アイコンでなんとなく理解できた。

 基本となるホーム画面で、要求されるのがボードのキャプチャー(たぶん)なすがままに、先ほどつくったサイケデリックキャットを画面に合わせる。するとデフォルメのキャラクターは去り、画面の上を闊歩するのは我が愛猫!

深夜に事務所で1人「スゴイ・・・」とつぶやく。

 画面上を動き回る自らの分身を見て、興奮しない人はいない。しかも、箱を開けてからここまで15分ほど。「お手軽なわりにやっていることは高度っぽい」そんな自惚れに浸れること間違いなし。31歳でそー思ったのだから、子供だったらどれだけ興奮するかっ!

 第二章。スタートステージを下に降りていくサイケデリックキャット、たどり着くのはブロックのない空間。何考えることもなく降りると、サイケデリックキャットは砕け散ってご臨終。

 リスタートである。

 再びたどり着く無の空間、そこに現れたカメラマークを押して理解! どうやらステージをつくれ! と言われている様子。

 マス目をひっくり返して、サイケデリックキャットはアナログ世界でも永眠。愛猫で使用したブロックをリサイクル、ステージの設計に励む。白い雲と大輪の花が目立つ楽園ステージを完成させ、キャプチャ。想像通り! アプリのなかでも楽園ステージが誕生する。

 

 睡魔に襲われたので、僕が触ったのはここまで。

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