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2017.08.09

塊肉を炙り焼き!家庭で本格肉料理が楽しめるパナソニックの『ロティサリーグリル&スモーク』が登場

パナソニックは新開発「360°回転ロティサリーグリル」でかたまり肉を炙り焼きできる『ロティサリーグリル&スモーク NB-RDX100』を11月上旬より発売を開始する。価格はオープン価格。

昨今、共働き世帯の増加などライフスタイルの変化に伴い、平日の料理はできるだけ手間を減らし、休日は時間をかけて料理を作り、家族や友人と一緒に食事を楽しみたいという需要が増えているという。
そんな中登場した『ロティサリーグリル&スモーク NB-RDX100』は、食材の外と中を加熱する遠近赤外線ダブル加熱、低速回転機構、最適な火加減にコントロールする温度制御の3つのテクノロジーでじっくり丁寧に焼き上げることが可能だ。

かたまり肉を入れた専用かごを受け皿に取り付け、本体庫内にセット。食材を360度回転させながら、上面の一方向からの遠近赤外線ダブル加熱で近火と遠火をくり返しながら炙り焼き。ゆっくりと加熱することで肉のたんぱく質の凝集を抑えられ、柔らかくジューシーに仕上がり、「肉が硬くなる」「均一に焼けない」という不満を解消する。さらに、とうもろこしなどの野菜まるごとグリルも楽しめる。

かたまり肉を焼き上げるロティサリーグリルなどのグリル機能に加え、燻製、オーブン、トースターとしての機能も搭載。燻製は食材に合わせて、高温・低温の2段階で調整できるほか、燻製卵やスモークチーズなどの燻製料理を手軽に行なえる。オーブン機能では直径約25cmのピザが、トースター機能では一度に4枚までのトーストが焼けるので、日常使いにも便利だ。

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