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2本の乾電池のみで1000m超の断崖絶壁を登り切った『エボルタNEOくん』に学ぶ不屈の魂【PR】

2017.07.20PR

パナソニックが乾電池『エボルタ』の長持ち性能を実証するため、毎年実施している「エボルタチャレンジ」。今年は新しくなったアルカリ乾電池『エボルタ NEO』とともに「エボルタチャレンジ」史上最も過酷であろうチャレンジに挑んだ。


チャレンジの舞台となったフィヨルド。断崖絶壁に1,000mのロープを設置

今回の挑戦は『フィヨルド1,000m登頂チャレンジ』。ロボットクリエイターの高橋智隆氏が設計・開発した『エボルタNEOくん』が、2本の単三形乾電池『エボルタ NEO』を動力源に、ノルウェーにある「リーセフィヨルド シェーラグ山」の約1,000m級の断崖絶壁に張られたロープを登るというもの。


動力源となるのは単3形のエボルタNEO2本のみ。

これまでもパナソニックと高橋氏は、『エボルタ』とロボット『エボルタくん』を使い、様々なチャレンジをしてきた。2008年にはグランドキャニオンを舞台に530.4mを6時間46分31秒で登頂することに成功。今回はその9年前と同じ登頂チャレンジだが、約1,000mと登頂距離が大幅に長くなっている。乾電池の性能が大幅に進化しているとはいえ、かなり厳しい挑戦といえる。

大分県の九重“夢”大吊橋でのテストや現地でのロケハンなど入念な準備を重ねてきたチャレンジチーム。現地運送中にはロープが絡まるなどのアクシデントも発生。さすがに1,000mのロープは運ぶだけでも一苦労だったようだ。


今回のチャレンジには「エボルタ NEOくん」と同じスピードでロープを登り、360度映像を配信可能な追跡撮影カメラを用意し、「エボルタNEOくん」の勇姿をリアルな映像で日本に届けてくれた。

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