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スマホメーカーが本気で作ったノートPC『MateBook』がスゴイ理由【PR】(2017.07.07) PR

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【ファーウェイ・ジャパン】

世界第3位のスマートフォンメーカーとして、日本のモバイル市場でも存在感を増しているファーウェイ。最近ではLeicaダブルレンズ搭載の『HUAWEI P10/P10 Plus(以下、P10/P10 Plus)』でも話題を集めているが、今夏新たに、同社が手がけるWindows 10搭載のPC2機種が登場する。1つは昨年、スタイリッシュなデザインが注目を集めた、2-in-1『HUAWEI MateBook』の後継機となる『HUAWEI MateBook E(以下、MateBook E)』。もうひとつは同社初となるクラムシェル型ノートPC『HUAWEI MateBook X(以下、MateBook X)』だ。


ファーウェイが満を持して投入する、Windows 10搭載クラムシェル型の『MateBook X』(左)と第2世代2-in-1の『MateBook E』(右)。

■スマホメーカーが本気でPCを作ったらこうなった!

ファーウェイが初めて手掛ける、本格的なクラムシェル型のノートPCとなる『MateBook X』は、13インチのディスプレイを搭載しながら、コンパクトで薄く、スタイリッシュなデザインが特徴。……こう紹介すると、「今のノートPCは皆そうでは?」という声も聞こえてきそうだが、『MateBook X』のコンパクトさや薄さ、デザインへのこだわりは、モバイル市場でトップランナーとして走ってきたスマホメーカーならではのものだ。またキーボードカバーを一新するなど機能性が向上した『MateBook E』にも同様に、スマホメーカーならではの携帯性や使いやすさへのこだわりが詰め込まれている。スマホメーカーが本気で作ったノートPCは、一体何がスゴイのか。詳しくチェックしていこう。

スゴイ理由(1):スマホメーカーならではのコンパクト&スリム設計

ディスプレイの周囲のベゼル幅をとことんまで狭めた狭額縁デザインは、スマホでは今や当たり前だが、ファーウェイはクラムシェル型ノートPCの『MateBook X』でも、同様に画面占有率88%と狭額縁をとことん追求。さらにボディには頑丈なメタル素材、ディスプレイには強化ガラスの『Corning Gorilla Glass』を採用し、コンパクト&スリムなだけでなく、スマホと同様に安心して持ち歩けるタフネスさも兼ね備えている。狭額縁デザインは2-in-1の『MateBook E』も同様で、こちらは12インチのタッチディスプレイを搭載しつつ、ボディサイズは約幅278.8×高さ194.1mmで、画面占有率84%を達成。さらに薄さ6.9mmと、スマホ並のスリムデザインを実現している。

なお『MateBook X』『MateBook E』とも、同社のフラッグシップスマートフォン『P10』や『P10 Plus』でも使用しているサンドブラスト仕上げのつや消しで高級感あるメタルボディを採用するほか、エッジに角を削ぎ落とした「ダイモンドカット」が施されているのも、ファーウェイ製のスマホと共通するデザインアイデンティティのひとつ。「ダイモンドカット」には見た目の美しさだけでなく、手に心地よくフィットし、持ちやすいというメリットもある。


ベゼル幅4.4mmと、ノートPCでは最高レベルの狭額縁デザインを採用する『MateBook X』。


『MateBook X』のサイズは幅286×奥行き211mm×厚さ12.5mm、重さ1.05kg。大きさはDIME本誌とほぼ同じだ。


スマホと共通の角を落とした「ダイヤモンドカット」は、『MateBook E』にも施されている。

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