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視力の低さがプレーに影響するスポーツといえば?

2017.06.12

◆もはや当たり前?運動部の2人に1人が視力矯正。その内7割以上はコンタクトレンズ

競技中の視力矯正の有無について聞いたところ、54.3%が「視力矯正をしている」と回答した。なんらかの方法で視力矯正している人のうち「主にコンタクトレンズを使用している」のは7割を超え、スポーツ中のコンタクトレンズの使用が高校生の間で浸透していることがうかがえる。

「スポーツ中の視力」に関する調査

◆コンタクトレンズにしたきっかけはスポーツ。ごく一部では「モテたいから」という声も…

コンタクトレンズをしようと思ったきっかけ・理由を聞いたところ、「メガネがわずらわしくなったため」「運動部に入ることを決めたから」「スポーツを本気で頑張りたいから」が上位にあがり、やはり運動部における主な使用動機は「スポーツ」にあることがわかる。なお、少ないながらも「モテたいから」という声も一定数存在。その理由を選んだ人に実際にモテたかどうかを尋ねたところ、64.3%が「モテた」という驚きの結果も明らかになった。

「スポーツ中の視力」に関する調査

◆相談相手は部活仲間!やはり4月にコンタクトレンズデビューする人が多数

コンタクトレンズの使用を検討する際に、誰に相談したかを聞いたところ、両親(90.5%)に次いで多かったのが同じ部活の友人・先輩・後輩(33.3%)だった。部活以外の友人・先輩・後輩(11.9%)を大きく上回っているところを見ると、スポーツにおける悩みを同じ立場で共有できる部活仲間に、的確なアドバイスを求めていることがうかがえる。また、コンタクトレンズを使いはじめた時期については、4月(21.4%)がトップ。前後の3月(10.1%)や5月(11.3%)という回答も比較的多く、入学や入部、新年度をきっかけにデビューする人が多いことがわかった。

「スポーツ中の視力」に関する調査

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