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2016.06.08

働く女性の7割が「5時から○○」だった!

 政府の「一億総活躍」宣言により、社会においての女性の活躍、働き方の多様化にも益々注目が集まる昨今。「アフター5」の概念もかつてのものとは異なる様相を見せているようだ。現代の働く女性にとっての夕方「5時から」も、様々なタスクに追われながらも、仕事や家事、育児に恋愛などに費やす「あきらめたくない時間」という意志のあるものへと変化している。

 マンダムが行なった調査(※)によると、働く女性1000人に夕方5時ごろを境に心境の変化があるかを聞いたところ、約7割(69.8%)が「ある」と回答。また「5時から○○」に入る言葉を尋ねたところ、「もうひと頑張り」「戦い」「勝負」「第二ラウンド」といった言葉が並び、働く女性の前向きな心理が浮き彫りとなった。※株式会社マンダム2016年4月実施 全国の25〜44歳の働く女性1000名「ワーキングマザーとノンママに関する意識調査」

 バブル期の5時から元気になる『5時から男』ならぬ『5時から女』とも言える現代の働く女性たち。そんな彼女たちが夕方5時から翌朝までにやり残したら後悔するのは、「お風呂」よりも「メイク落とし」との結果も同調査で明らかになっている。仕事もプライベートもキレイもあきらめたくない、欲張りで前向きな現代女性を応援するため、日々のタスクを上手に効率化することでキラキラ輝き続けてほしいという思いを込めて、マンダムでは「ビフェスタ うる落ち水クレンジング」というWEBムービーを制作した。

ワーキングマザーとノンママに関する意識調査

◎動画はこちら

 動画のタイトルは「ビフェスタ うる落ち水クレンジング」WEBムービー『働く女の5時から-ママとノンママ-』。主人公は、同じアパレル会社で働くママ(上司)とノンママ(部下)。ママにはかわいい3歳の娘がいる。テキパキ仕事が早く、スマート。子育てで大切にしているのは、絵本をゆっくり読んであげること。一方のノンママは、明るい性格でオシャレすることが人生の楽しみ。仕事では自分の意見をしっかり持ち、プライベートでは、最近久しぶりに彼氏ができた。

 ストーリーは、夕方5時を回ったところからスタート。ママは、保育園のお迎えまでのカウントダウンが始まりソワソワ。ノンママは、明日のプレゼン準備で頭がいっぱい。ママは保育園へと急ぎながら今日のタスクを思い浮かべる。家に着き、娘と話をしながら『うる落ち水クレンジング』でメイク落とし。順調にタスクをこなしていた矢先、娘がミルクをこぼして、大惨事。同時にノンママから着信があるが、どうしても電話に出られない。
 
 一方、ノンママは会社で残業を続けるも、上司につかまって中々仕事が前に進まない。ようやくママから折り返しの電話が。申し訳なさそうに企画書の修正指示を伝えるママに、「いえいえ」と明るく対応し、もうひと頑張り。全ての仕事をやりきって、彼氏とデートの前に『うる落ち水クレンジング』でささっとメイク直し。帰宅後、仕事の達成感と、幸せなデートの余韻の中、ベッドに倒れこみながら『うる落ち水クレンジング』でメイク落としとスキンケアが完了、夢の中へ。最後のタスク「お風呂」はどうなるの? ラストの展開も要注目だ。

ワーキングマザーとノンママに関する意識調査

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