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進化したLeicaWレンズで写真の楽しさが止まらない!カメラでスマホを選ぶなら『HUAWEI P10/P10 Plus』で決まり!!【PR】(2017.06.12) PR

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HUAWEI

スマートフォンで初めてあのLeicaのレンズを搭載。スマホとは思えない芸術性の高い写真が撮れると評判を呼び、世界で1000万台を超える大ヒットとなった『HUAWEI P9』。その後継モデルとなる、『HUAWEI P10』シリーズが、いよいよ今夏、日本でも発売される。第2世代のLeicaWレンズを搭載し、上位モデルの『HUAWEI P10 Plus』はF値1.8の明るいレンズを採用。さらにパントーンのトレンドカラーを採用したデザインも話題の、注目機種をチェックしていこう。

■パントーンカラー+こだわり仕上げで、デザイン性もアップ

今回、日本で発売される『HUAWEI P10』シリーズは全部で3モデル。『HUAWEI P10』(以下P10)とその上位モデルとなる『HUAWEI P10 Plus』(以下P10 Plus)、お手頃価格の『HUAWEI P10 lite』だ。このうち 『P10』と『P10 Plus』は、前機種からさらに進化を遂げた、第2世代のLeicaWレンズを搭載する。また今回のモデルでは、パントーンとのコラボレーションも実現。 『P10』にはダズリングブルー、『P10 Plus』にはグリーナリーという、2017年のパントーントレンドカラーが採用されていることも注目ポイントとなっている。


パントーンのトレンドカラーを採用した『HUAWEI P10』(左)と、『HUAWEI P10 Plus』(右)。狭額縁デザインでコンパクトかつ、カメラ部分の凹凸もなくすっきりスリムなデザインとなっている。

『P10』、『P10 Plus』ともボディはメタル素材で、持ちやすいラウンド形状。ディスプレイには傷に強い最新の「Gorilla Glass 5」を採用するほか、一部カラーでは背面に、スマートフォンでは初というハイパーダイヤモンドカット仕上げが施されている。5.1インチのフルHDディスプレイを搭載する 『P10』は、ハイパーダイヤモンドカット仕上げのダズリングブルーのほか、サンドブラスト(つや消し)加工を施したプレステージゴールド、グラファイトブラック、ミスティックシルバーの4色。5.5インチの2Kディスプレイを搭載する『P10 Plus』は、サンドブラスト加工のグリーナリーと、ハイパーダイヤモンドカット仕上げのダズリングゴールドの2色が、日本でのラインナップとなっている。


光沢がありつつ指が滑らず、指紋や傷もつきにくい、ハイパーダイヤモンドカット仕上げをスマートフォンに初採用。


ディスプレイ下には、指紋センサーを搭載。「画面ナビゲーションボタン」モード(左)を使用すれば指紋センサーをタップで戻る、長押しでホームなど、ナビゲーションとして使用することが可能。画面内にナビゲーションバーを表示しないため、画面を広く使える(中、右)。

  

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