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2017.04.28

パイオニアのLightning対応ノイズキャンセリングヘッドホン『RAYZ Plus』がau+1collectionで先行発売

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのノイズキャンセリングインナーイヤヘッドホン『RAYZ Plus SE-LTC5R』を、KDDI と沖縄セルラーの公式アクセサリー「au +1 collection」にて先行独占発売を開始した。期間は5月21日まで。発売機種は『RAYZ Plus SE-LTC5R-T』(ブロンズ)、『SE-LTC5R-S』(グラファイト)。直販価格は1万5800円。

 
『RAYZ Plus SE-LTC5R-T』

『RAYZ Plus SE-LTC5R』は世界初となるLightning接続用充電ポートをケーブルに装備。充電しながら通話や音楽を楽しむことができるヘッドホンだ。さらに使用する人の耳と周囲をスキャンし、個々の環境に対応したノイズキャンセリングを実現。普段の生活はもとより、飛行機の中や、騒音など様々な環境の中でも最適な音量で聴くことができる。イヤホンを外さずに外部の音も取り込める「HearThru モード」を搭載しており、周囲の音にも注意が払いやすく、安全に音楽のリスニングが可能だ。DACはリモコン部に48kHz/24bit対応DACを搭載。

耳からのイヤホンの取り外しを検知すると、楽曲の再生を自動で停止し、再装着することで自動再生する機能を搭載。また、一定時間再装着されないことを検知すると低消費電力モードに切り替わるため、iPhone、iPadなどのバッテリー消費を抑えることができる。

ボリュームのアップ/ダウンなどの基本操作ボタンに加え、音声通話時にワンボタンでミュートできるなど、さまざまな
操作を可能にするスマートボタンを搭載したコントロールボックスも装備。ユーザーの使用シーンに合わせた使い方が楽しめる。App Storeから無償でダウンロードできる専用アプリケーション「Rayz by Pioneer」を利用することで、基本設定はも
ちろん、5バンドEQ設定やスマートボタンの機能割当などにも対応する。

型式はダイナミックノイズキャンセリング。ドライバーユニットは直径9.2mm。再生周波数帯域は10Hz〜22kHz。

 
『SE-LTC5R-S』

関連情報

http://auonlineshop.kddi.com/staticPage/staticPage.jsp?file=product/pioneerrayz/pioneerrayz_PC&h=true&hk=disp&bid=ols-ols-rayz05

文/編集部

 

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