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2017.03.25

スマホやPCで目が疲れた時に摂りたいファンケルのスマホ老眼向けサプリメント『スマホえんきん』

■連載/阿部純子のトレンド探検隊

◆大人気サプリ「えんきん」に、スマホ老眼向け新商品「スマホえんきん」が登場

 1994年にサプリメント事業を開始したファンケルは、当時まだ高価であったサプリメントを、一般の人が手にしやすく長く続けられるようにと、機能性が高く安全性が担保された商品の開発、研究を続けてきた。2015年にスタートした「機能性表示食品制度」は、製品の機能性や安全性に科学的根拠を持って証明することがベースとなっており、機能性、安全性を研究してきた同社にとっては大きな後押しになったという。

 最初の機能性表示食品として2015年6月に発売されたのが、中高年の老眼に悩む人向けのサプリメント「えんきん」。目のサプリメントで初の機能性表示食品で、「えんきん」は昨年末に累計売上個数514万個を突破、9.4秒に1個売れている大ヒット商品となった。

20~30代の若年層でも起こる「スマホ老眼」はサプリメントや目のストレッチで対策を

「えんきん」の成功をきっかけに、アイケアカテゴリーのさらなる強化を進める中、注目したのが近年問題になっている「スマホ老眼」。20~30代の若年層や働く世代に増加している、スマートフォンやパソコンの多用によって目の疲れに端を発する症状のひとつで、目を酷使することで老眼に似たような、目のピント調節が悪くなったり、ぼやけて見えるという症状を指す。重くなると頭痛、肩こりなどトータル的に健康に対する影響が大きくなる懸念もある。

 3月17日に発売される「スマホえんきん」(税込1563円/30日分)は、「えんきん」のシリーズ商品として「えんきん」ターゲットの45歳以上より若い世代、40代前半までのスマトフォンやパソコンを頻繁に使って仕事、活動をする働く世代をターゲットにしている。目の疲れを緩和するという特徴を持つ機能性表示食品のサプリメントだ。

20~30代の若年層でも起こる「スマホ老眼」はサプリメントや目のストレッチで対策を

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