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バランス駆動対応のハイレゾプレーヤー、ONKYO『rubato DP-S1』の5つの魅力

2017.03.18

■主なアドバンテージは5つあった!

1.ESS/ES9018C2Mを2基搭載したフルバランス構成

バランス駆動対応のハイコスパなハイレゾプレーヤーONKYO『rubato DP-S1』を選ぶべき5つの理由
AV向けに設計された高音質、高性能、多機能DAC、ES9018C2Mを贅沢にも2基搭載して、ヘッドホンアンプも2基搭載して左右完全独立のバランス構成であること。

2.日本で普及が進んでいるφ2.5mm4pinバランス接続に対応

バランス駆動対応のハイコスパなハイレゾプレーヤーONKYO『rubato DP-S1』を選ぶべき5つの理由
φ4.4mm5pinも登場したが、やっぱりモバイルでバランスと言えばφ2.5mm4pinが多数派である。手持ちのイヤホンやヘッドホンが使えるユーザーも多いだろう。

3.デジタルフィルターとActive Control GNDモードがある

バランス駆動対応のハイコスパなハイレゾプレーヤーONKYO『rubato DP-S1』を選ぶべき5つの理由
ハイレゾプレーヤーで音質調整ができる機能は少ないが、本機はDACのデジタルフィルターを3種類から選択できる。さらにバランス接続ではBTL接続と同社独自のActive Control GNDモードが選べる。さらにロックレンジアジャスト機能搭載。この3つは音質劣化の心配なく、ユーザーが自分好みの選択ができる機能だ。

4.アップサンプリングとHi-Bitモードを搭載した

バランス駆動対応のハイコスパなハイレゾプレーヤーONKYO『rubato DP-S1』を選ぶべき5つの理由
ハイレゾ以外の音源を聴く時にも何とか高音質化できないか、その答がアップサンプリングとHi-Bitモードである。もちろんハイレゾ音源にも対応しているが、CDをリッピングした音源も何とかしたいという気持ちが感じられる。44.1kHzと48kHzで独立した2系統のクロックを搭載している点も評価したい。

5.スマホアプリから操作できる

バランス駆動対応のハイコスパなハイレゾプレーヤーONKYO『rubato DP-S1』を選ぶべき5つの理由
移動中にスマホを使っていると、できることは何でもスマホで済ませたくなる。これに応えてくるのが、スマホとBluetooth接続でつながって操作できるアプリだ。いちいちハイレゾプレーヤーを取り出す必要がなく便利だ。ついでにaptXにも対応して欲しかった。

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