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2017.03.17PR

シャープの新『AQUOS ブルーレイ』にみる4Kテレビ時代のレコーダーの選び方【PR】

●Ultra HD Blu-ray再生対応! 4K時代の映像体験を追求した「AQUOSブルーレイ」登場

シャープの新「AQUOS ブルーレイ」に見る4Kテレビ時代のレコーダーの選び方【PR】

 日本国内で販売されている大型テレビでは4Kが当たり前になってきているが、多くの人がまだ本当の4K画質を未体験だろう。そんな中、シャープは4Kの映像体験を身近にする「AQUOSブルーレイ」の最新モデルとしてUltra HDブルーレイ対応のBDレコーダー「BD-UT3100」「BD-UT2100」「BD-UT1100」を3月24日より発売する。

BD-UT3100

BD-UT2100

BD-UT1100
トリプルチューナを搭載し、HDD容量3TBの「BD-UT3100」(オープン価格、予想実勢価格12万円前後+税)、2TBの「BD-UT2100」(オープン価格、予想実勢価格10万円前後+税)、1TBの「BD-UT1100」(オープン価格、予想実勢価格9万円前後+税)。

 テレビ番組は今や外付けHDDでも録画はできてしまうが、ドラマやスポーツなどをBDに残す際や、ブルーレイ再生用時にも使えることを考えるとBDレコーダーがあるとやはり安心だ。

 特にシャープの「AQUOSブルーレイ」は新作連続ドラマを片っ端から録画してくれる「ドラ丸」機能が話題を呼んだ。そんなBDレコーダーの次世代像として4Kテレビの真価を引き出す高画質を追求したレコーダーが、今回発売する「AQUOSブルーレイ」の最新モデルだ。

 今回はシャープにお邪魔し、そんな最新「AQUOSブルーレイ」の真価を取材した。

シャープの新「AQUOS ブルーレイ」に見る4Kテレビ時代のレコーダーの選び方【PR】
左からディスプレイデバイスカンパニー デジタル情報家電事業本部 国内事業部 第二商品企画部 課長伊藤公宜氏、ディスプレイデバイスカンパニー デジタル情報家電事業本部 国内事業部 第二技術部 係長 潮田将徳氏、ディスプレイデバイスカンパニー デジタル情報家電事業本部 国内事業部 第二商品企画部 主任 岩崎宏之氏。

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