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2018.03.03

若くして国民栄誉賞を受賞した人TOP10

国民栄誉賞

日本政府は平昌五輪のフィギュアスケート男子で前回2014年ソチ大会に続く連覇を達成した羽生結弦選手(23)に、国民栄誉賞を授与する方針を固めた。この種目では66年ぶりとなる連覇達成の偉業や足の大けがを乗り越えて国民に大きな感動を与えた点が評価されたものだ。スケート界からの受賞は初めてで、個人としては最年少での受賞となる見通し。ところで、羽生選手の受賞が決まるまでは、誰が最も若くして国民栄誉賞を受賞していたのだろうか。

◎国民栄誉賞、若くして受賞した人ランキング

1位のなでしこJAPANのメンバーの中で最年少だったのは、現在ドイツのバイエルン・ミュンヘンに所属する岩渕真奈選手。1993(平成5)年生まれで、授賞式当日の年齢は18歳5か月だった。

国民栄誉賞若くして受賞した人ランキング

※本誌調べ

文/編集部

※記事内のデータ等については取材時のものです。

 

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