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「SIMフリースマホってどうなの?」と思ってる人ほどファーウェイの新シリーズ『HUAWEI nova』にハマる!【PR】

2017.02.24PR

◆SIMフリースマホへのネガティブイメージを覆す『HUAWEI nova』

3人ともMVNOに興味があるものの、SIMフリースマートフォンについてはあまり良いイメージがない様子。ファーウェイの新シリーズ『HUAWEI nova』と『HUAWEI nova lite』は、そんな彼らの目にどう映るのだろうか。早速試してもらった。

──いろいろ辛辣な意見をいただきましたが、実はこれが最新のSIMフリースマートフォンです。ぜひ率直な感想をお願いします。

澤田:え?これもSIMフリーなんですか?全然ださくないというか、フツーに格好いいんですけど。

堀:『HUAWEI nova』は、ボディーがメタル製なんですね。持ったときにひんやりくる感じとか、なかなかいいかも。背面のカーブが手にしっくりくるというか、持ちやすいです。

中村:確かにディスプレイが5インチにしては、コンパクトで持ちやすいですね。あと、これディスプレイがすごくきれいですねー。メモリーはRAMが3GB、ROMもmicroSDカードが使えて32GBなら、スペックとしては合格点。バッテリーも3020mAhと結構大きめだし、これで電池持ちがいいならちょっと欲しい。

堀:僕も買い替えるならこれがいいなぁ。デザインとか、操作のサクサク感とかかなり気に入りました。

『HUAWEI nova』
『HUAWEI nova』はフルメタルボディに5インチのフルHDディスプレイを搭載。画面占有率76%の狭額縁設計でコンパクトだ。●約高さ141.2×幅69.1×厚さ7.1mm、重さ146g。市場想定価格 3万7980円(税抜)。

背面には指紋センサーも搭載。
背面には指紋センサーも搭載。大ヒット中のハイエンドモデル『HUAWEI P9』にも通じる、シンプルながら上質なデザインを採用。カラーは写真のチタニウムグレーに加え、ミスティック・シルバー、ローズ・ゴールドの3色。

角を削ったダイアモンドカットと背面のアーク形状が手にフィットする。
角を削ったダイアモンドカットと背面のアーク形状が手にフィットする。電源ボタンには見る角度によって差し色が輝く遊び心も。

スペック重視の中村さんも太鼓判。
スペック重視の中村さんも太鼓判。CPUはオクタコアのSnapdragon625、バッテリーは3020mAhと大容量で、USB Type-Cの急速充電にも対応する。

『HUAWEI nova』は、このほか2枚のSIMを同時に使える注目機能DSDS(デュアルSIM、デュアルスタンバイ)にも対応
『HUAWEI nova』は、このほか2枚のSIMを同時に使える注目機能DSDS(デュアルSIM、デュアルスタンバイ)にも対応。仕事とプライベート、海外の現地SIMとローミングSIMなど、2つの回線を1台にまとめられるという意味でも、中村さん、堀さんのニーズに合致しそうだ。

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