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2017.01.20PR

2017年のスタートダッシュを決める!話題の“ハイスペック”目薬とは?【PR】

1個15mlで1500円という高価格ながら、売れているという目薬がある。ロート製薬から新たに発売された『Vロートプレミアム』だ。同社の長年の目薬研究の粋を集め、なんと構想から研究開発に10年近くもの時間を費やしたという。日々のデジタル漬けで目を酷使し続ける、現代人ならではの疲れ目を徹底的に科学して生まれたこの目薬の凄さに迫る。

■毎日、目を酷使する3人がまずは使ってみた!

職種に関わらず、PCやスマートフォンなどデジタル漬けの現代社会。目の疲労を常に感じるというビジネスパーソン3名に『Vロートプレミアム』を使ってもらい、感想をうかがった。

左から、小櫃謙さん、溝口祐毅さん、菊地啓二さん。3人とも朝から晩まで目を酷使し、目の疲れに悩む。
左から、小櫃謙さん、溝口祐毅さん、菊地啓二さん。3人とも朝から晩まで目を酷使し、目の疲れに悩む。

―それぞれの目のお悩みを聞かせてください。

「顧客データの作成と管理など、デジタル作業が多いせいか、目が乾いて疲れる症状を強く感じています。夕方から夜にかけて車を運転する時にも目の不調を感じます」(菊地啓二さん)

「家でも職場でも、朝から晩までデジタル漬け(笑)です。目の乾きや疲れは常にあって、目薬はランチ前や夕方にさしています」(溝口祐毅さん)

「私の場合はPCでの作業が多く、目の疲れが悩みの種です。目の奥のほうが凝り固まったように疲れを感じることが多いので、最近はブルーライト眼鏡をかけています。目の疲れが原因と思われる肩こりや頭痛もありますね」(小櫃謙さん)

菊地啓二さん
菊地啓二さん(31歳) 外資系金融業にて営業を担当。顧客ごとのプラン立案や報告書など、エクセルやワードでの文書作業が多いうえ、為替レートなど刻々と変わるデータのチェックも欠かせない。目が疲れた時には刺激の少ない目薬を使用。1日の最後には、寝ている間に目を癒してくれるタイプを使っているという目薬のヘビーユーザー。

溝口祐毅さん
溝口祐毅さん(36歳) ゲーム制作会社に勤務し、PC、スマートフォン向けゲームの宣伝を担当。自社のロールプレイングゲームやパズルゲームを常に試しながら、企画書やプレスリリースなどデジタル文書の作成も担当しデジタル漬けの毎日。目薬は目の乾きと疲れ目を改善するタイプを使用。

小櫃謙さん
小櫃謙さん(41歳) Webディレクター。ペット情報サイトの編集・デザインなどを手掛ける。目の奥の疲れなどを感じ勤務中はブルーライト眼鏡を使用。日常的に目薬は使用していないが、目の乾きを強く感じる時に、涙にとても近い成分の使い切りタイプを選んでいる。

―それでは、ロート製薬から発売された新しい目薬『Vロートプレミアム』を使ってみての感想を聞かせてください。

「スッキリする使い心地。痛い感じはないですね。なんだか10分くらいそのスッキリ感が続いているようで気持ちイイ。なんとなく霞が晴れたような感じもしますね」(菊地)

「確かに。一時的にスッキリ爽快! といった感じではなく、気持ちいい程度の爽快感が持続するのがいいですね。まるごと目を洗われているような気持ちよさです」(溝口)

「同感です! スーッとした感じが長続きしますね。目薬の刺激に弱いのですが、この爽快感はクセになりそう。そして、使ってしばらくしたら視野が広がるというか、視界が少し明るくなったような使用感です」(小櫃)

―ほかに使ってみて何か気づかれたことはありますか?

「目薬の容器って、使っていると次第に押しにくい感じがしてくるんですが『Vロートプレミアム』は、力をあまり入れなくてもいい。使いやすそうですね」(菊地)

「さす時に1滴だけ、それも適量が出るように感じました」(小櫃)

「真上からじゃなくてもさしやすい印象を受けました」(溝口)

このようなインプレッションの最新目薬『Vロートプレミアム』。効果、さし心地、そして容器デザインなど細部までのこだわりとは?

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