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2016.12.22PR

価格も装着感もライト!ビギナーにも優しい心拍測定機能付きのスポーツリストバンド「HUAWEI FIT」登場【PR】

■シンプルに必要な機能をぎゅっと凝縮。つけ心地とお値段をライトに

円形のタッチディスプレイであること、バンドを交換して楽しめること、活動量や睡眠サイクルのトラッキングができること、心拍センサーを活用し、ワークアウト時にはベストなペースをガイドしてパーソナルトレーナーとしての役割を果たせることなどは、いずれも既存の製品と大きく違わないというのが正直なところだが、着目したいのはこれらの機能をもちながらの装着感と価格。どちらも“ライト”なのだ。

HUAWEI FIT
市場想定売価は1万5800円(税抜)となっている

心拍センサーを搭載したリストバンド型の製品は、そのパーツからどうしても分厚く、ゴツくなりがち。しかし、『HUAWEI FIT』を手首に巻いてみると、皮膚の上に大きな何かが乗っているという感じがほとんどしない。円形のボディは小さくはないが、圧迫感がゼロ。正直これはうれしいポイント。運動するしないに関わらず、手首の異物感が苦手な人は結構いるからだ。

また、心拍センサー付きで24時間のトラッキングができ、かつリアルタイムコーチングに必要な機能をカバーした製品は2万円を超えることが多いが、『HUAWEI FIT』はこれだけのことができて1万5800円(税抜)。おそらく実勢価格ならもっとも安く手に入るのではないだろうか。生活習慣のチェックから、トレーニングまでカバーできる製品で、この価格はかなりがんばっている。

■いつもの自分を可視化しておくことが健康管理に役立つ

この手のスポーツリストバンドに対する印象としてありがちなのは、冒頭でご紹介したような「自分は運動しないので関係ない」というもの。しかし、自分がどんな1日を過ごしているのか、あらかじめ『HUAWEI FIT』で可視化しておくと、ある日、思ったほど歩いていなくて、1日の消費カロリーもたいしたことないのに、毎日あんなランチ食べていたら、毎晩あんなに飲み歩いていたらそりゃ太るよねなんてことに気づけるはずだ。

HUAWEI FIT
『HUAWEI FIT』は自分では気づかない部分も可視化してくれる

普段の休息時の心拍数はどのくらいだろうか。急に高くなってしばらく続いていたら、気づかないうちにストレスに晒されている可能性がある。体は正直なのだ。

睡眠はどうだろうか。毎朝熟眠感がなくて、それも気になっていないだろうか。なぜ眠れていないのか。そのヒントがモニターしているデータの中に隠されているかもしれない。

使い心地がライトでお値段もライトな『HUAWEI FIT』。24時間心拍数をモニターしながら、自分のライフスタイルを可視化することで、いつもと違う自分に気づきかせてくれる。体重もライトになったら気分はもっとライトになるかも。ぜひ、気軽に手にとってみてほしい。

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取材・文・撮影/すずまり

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