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2016.12.22PR

価格も装着感もライト!ビギナーにも優しい心拍測定機能付きのスポーツリストバンド「HUAWEI FIT」登場【PR】

■ 最適なランニングペースに導いてくれる

ワークアウト時はスタートメニューから、ランニング、ウォーキング、サイクリング、ランニングマシン、水泳のいずれかを選択する。3、2、1のカウントダウンでスタートしたら、あとは運動するだけ。ときどき画面を見れば、心拍数や移動距離、時間などをチェックできる。モノクロだが、暗い場所では自動的にバックライトが点灯し、文字の視認性も良好だ。

HUAWEI FIT
発表会の会場でランニングマシンモードを試す筆者

HUAWEI FIT
走りながら経過時間や心拍数をチェック

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心拍数は6つのレベルでも表示されるので、脂肪燃焼や有酸素など、どのゾーンにいるかが分かりやすくなっている

HUAWEI FIT
ワークアウトの後は結果をチェック

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『HUAWEI FIT』の画面で、4時間分の心拍数の変動も見られる

HUAWEI FIT
アプリには心拍数の目安も。休息時の心拍数には自分でも気づかないストレスが反映されたりする

ランニングには、リアルタイムコーチング機能もある。あらかじめ設定した目標(心拍数)に対してペースが遅ければペースアップを、過剰ならばペースダウンを、表示とバイブレーションで促してくれるし、2km、3kmと移動距離が伸びるたびに振動で知らせてくれる。いずれのバイブレーションもシングルだが、振動のタイミングで画面を見れば状況が確認できるので不便はない。

HUAWEI FIT
ジョガーデビューしたい人は、アプリ「HUAWEI Wear」を使えば、ビギナーむけのトレーニングプランを作成できる。メニューの中から好きな距離を選び、目標時間、1週間のランニング回数、休養日などを設定すると、アプリがいつ、どれくらいの距離を、どれくらいの時間走るかを提案してくれる。

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これは5km走れるようになるためのプラン。週に3回のランニングを設定したところ、このようなプランが作成された

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