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2016.12.21PR

最先端機能をフル搭載!5.9インチ大画面『HUAWEI Mate 9』に乗り換えるまでに必要だったこと【PR】

【ファーウェイ・ジャパン】

最先端機能をフル搭載!5.9インチ大画面『HUAWEI Mate 9』に乗り換えるまでに必要だったこと【PR】

 世界のスマートフォン市場は “群雄割拠”であるのをご存じだろうか? しかし、日本はそうならなかった。“ガラパゴスケータイ”などと称された閉鎖的な時代の後におとずれた、スマートフォンが創る新世界は、誰にもどのメーカーにもオープンであると期待されていたが、現実は一機種が人気を独り占めする不均衡状態におちいったのだ。

 しかし、性能的にもデザイン的にも、価格的にも優れたスマートフォンが、続々と登場し、盟主の座を狙っている。

 そんなワクワクするようなスマートフォン戦国時代へ、ファーウェイの魅力的なモデルが乗り込んできた。最新フラッグシップモデル『HUAWEI Mate 9(ファーウェイ メイトナイン・以下Mate 9)』だ。

 そこで、12月16日の発売に合わせて早速、『Mate 9』への乗り換えを試みた。すると驚くことに解約金や残債などを支払ったとしても、お得なことがわかったのだ。

■最強ライバルと比べて『Mate 9』の性能・クオリティはどう?

『Mate 9』はフルHD規格、約5.9インチの大画面液晶を搭載している。それでいて幅78.9×高さ156.9×厚さ7.9mm(約)にボディサイズをとどめ、重量も約190gに抑えている。

 ファーウェイが先駆したダブルレンズも、さらに進化。1200万画素のRGBセンサーと2000万画素モノクロセンサーを搭載する「第2世代Leica ダブルレンズカメラ」を採用し、4K動画撮影も可能だ。

最先端機能をフル搭載!5.9インチ大画面『HUAWEI Mate 9』に乗り換えるまでに必要だったこと【PR】

 うれしいのは『Mate 9』のバッテリーが4000mAhであること。これにより2日間の連続使用が可能になった。大画面でスタミナ十分。しかもコンパクト設計で高性能とくれば、日本のスマートフォン市場での最強ライバルといえる“あのスマホ”から、買い換えする価値は十分だ。

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