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2016.12.15PR

実家でエンタメ三昧!『HUAWEI MediaPad M3』は帰省前に買っておくべき!!【PR】

【ファーウェイ・ジャパン】

HUAWEI MediaPad M3

 年末年始を実家で過ごす人は多いだろう。家族水入らずの時間は、ほかに代えがたいものがある。しかし、スマホやタブレットにすっかり慣れてしまった我々だから、実家でも使いたいのがホンネ。

 それからせっかく、まとまった休みが取れるのだから、ドラマを10話以上まとめて観ることも、気になっていたアニメを観ることも、マンガや雑誌を読み倒すことだってできる。音楽をまとめて聴くのだっていい。

 エンタメ三昧の年末年始を企てるのにピッタリの端末が出たので、ご紹介したい。それは、『HUAWEI MediaPad M3』(ファーウェイ メディアパッド エムスリー/以下M3)だ。

HUAWEI MediaPad M3 HUAWEI MediaPad M3
『HUAWEI MediaPad M3』はWi-Fi、LTE対応が選べるスタンダードモデル(シルバー/写真左)のほか、LTE対応でストレージが64GBとなるプレミアムモデル(ゴールド/写真右)が選択可能だ。市場想定価格はスタンダードモデルで3万1480円(税抜)、プレミアムモデルは4万2800円(税抜)。

■片手で持てるコンパクトなのに大画面

 『M3』は8.4インチという大画面ながら、幅は約124.2mmに収まっている。そのワケは、液晶画面周りのフレーム幅を狭くした“狭額縁”のためで、ボディに対する画面占有率は82%にもなる。

 これがどのくらい優秀かというと、たとえば『iPad mini 4』は7.9インチの画面を持つが、幅は約134.8mmとボディサイズが大きい。当然、画面占有率は70.6%と下がってしまう。10%以上の違いは、実感ではさらに大きな違いと思うはずだ。

 そして、『M3』の画面解像度は2Kサイズにあたる、2560×1600ドットという高精細なもの。コントラスト比も1500:1と高く、くっきり鮮明なディスプレイになっている。さらに、ファーウェイ独自の画像最適化技術「ClariVu-super Resolution」が、画面のコントラストと鮮明さを改善し、高精細なディスプレイにふさわしい画像再生を実現している。

 一方、寝室など暗い所で画面を見たい時、明るすぎて困ったことはないだろうか? M3は最小輝度6nitまで画面の明るさを絞り込めるから、周りで寝ている家族に迷惑をかける心配もないし、目に優しい。

 もちろん、明るい場所でも画面は見やすい。「ClariVu-Sun View」が太陽光の下でも文字や画像を見やすくするよう、輝度とコントラストを最適化するからだ。

HUAWEI MediaPad M3 HUAWEI MediaPad M3

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