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2016.12.14PR

エンタメを楽しむタブレットは「音」で選ぶのが正解!オーディオ専門家も思わず唸った『HUAWEI MediaPad M3』の実力とは?【PR】

【ファーウェイ・ジャパン】

HUAWEI MediaPad M3

しばし仕事を離れて、大好きなエンターテインメントの世界へ身を投じられる、ホリデーシーズンはもう目の前。いつでも傍らに持ち歩ける携帯性を備えつつ、ときにはカップルや夫婦、親子、友達同士など、身近な人と一緒に楽しめる大画面を備えた、タブレットで、いつでもどこでも映画や音楽をとことん楽もう。新たに発売になったファーウェイの『HUAWEI MediaPad M3(以下M3)』は8.4インチの大画面かつ、WQXGA(2560×1600ドット)の超高精細なディスプレイを搭載。一方で画面占有率80%という狭額縁&コンパクト設計で、重さも約310gと軽く、女性でも片手で持てるサイズ感を実現している。

さらに『M3』はこだわりのHi-Fi DACチップセットを搭載するなど、サウンドにもフォーカス。抜群の携帯性と高精細な大画面ディスプレイに加え、高音質サウンドという3拍子が揃った、まさにいつでもどこでも、エンターテインメントを楽しむのにふさわしいデバイスとなっている。

HUAWEI MediaPad M3 HUAWEI MediaPad M3 HUAWEI MediaPad M3 HUAWEI MediaPad M3
『HUAWEI MediaPad M3』はスタンダードモデル(シルバー/写真右)では、Wi-Fi版(3万1980円)、LTE対応版(3万7800円)が選べる。また、LTEに対応し、AKGイヤフォン/専用カバー付きで、ストレージが64GBとなるプレミアムモデル(ゴールド/写真左)は4万2800円 。12月16日発売。

ファーウェイ・オンラインストア、家電量販店、楽天Mobile、イオンモバイルにて販売。

■オーディオ専門家がガチで評価する『HUAWEI MediaPad M3』のサウンド

『M3』の最大の特徴とも言えるのが、こだわりのサウンドだ。米国ハーマン社とのコラボレーションによるサウンドチューニングに加え、独自の最新サラウンドシステムを搭載。2×1ワットの高出力スピーカーは、横にすると広がりのあるステレオサラウンドに、縦にすると迫力のあるミックスサウンドに自動で切り替わる、特別な仕様になっている。ではその実力はどのくらいのものなのか? オーディオ・ビジュアルライターの折原一也氏に、専門家の耳で評価してもらった。

HUAWEI MediaPad M3
オーディオ・ビジュアルライターの折原一也氏。@DIMEにて「折原一也のAudio&Visual最前線」を連載中。

「まず、オーディオとしてまじめな音を作っているという印象ですね。スピーカーのサウンドには8.4インチという画面サイズ以上の音の広がりを感じます。横にして聞くとたとえばボーカル曲では、ボーカルがしっかりとセンターにあって、その周りにバンドの演奏があるという立体感がある。一般的なタブレットでは、ボーカルの声はしっかり聞こえる一方、空間の広がりは感じられないものが多いですが、この『M3』は、きちんとオーディオとしての空間表現を考えてありますね。またタブレットは低音に弱いイメージがありますが、低音の厚みも出ていて、ベースの音などもしっかり再現されている。ボーカル曲のほかではオーケストラの演奏でも、低音の厚みや空間の広がりを感じることができました。映画などの作品を見るのにもいいと思います」

HUAWEI MediaPad M3
「横にすると音の空間に広がりが出て、縦にすると音に厚みが出る」と折原氏。

「プレミアムモデルに付属するイヤフォンでの試聴は、情報量指向のサウンドだと感じました。音が塊として聞こえるのではなく、しっかり個々に分離して聞こえる。特にボーカルの声の抑揚の細かいところですね。極端に割切ったチューニングはされていなくて、いろんなジャンルで合格点。男性ボーカル、女性ボーカルとも声をしっかり引き立てた絶妙なチューニングがされています。いわゆる流行りの音ではないかもしれないけど、まじめで素直な音ですね。結構大きなボリュームの音が鳴るし、オールマイティだから、聞き放題サービスなどを楽しむのにもいいかもしれません」

HUAWEI MediaPad M3
プレミアムモデル(ゴールド)には、AKG製のイヤフォンが同梱されている。

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