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2016.11.30

沖縄の"ベストコスパ"ホテルランキング

世界最大級の総合旅行サイト・エクスペディアの日本語サイト、エクスペディア・ジャパンにおける沖縄旅行の予約件数が昨年と比較すると約3.5倍も伸びており、好調に推移。沖縄の衰えない人気ぶりをうかがわせる。現在はピークが過ぎ、全体的にホテルの料金も下降傾向。沖縄へ旅行する際には、いかにお得に楽しめるかが一つのポイントになっており、今回は沖縄のホテルを対象とした「ベストコスパ・ホテル・ランキング」を紹介する。

沖縄のホテルを対象とした「ベストコスパ・ホテル・ランキング」

「ベストコスパ・ホテル・ランキング」は、「コスト(宿泊単価)÷レビュー(宿泊客評価)=コストパフォーマンス(費用対効果)」として算出し、コスパが良い(数値が低い)順にランキング。ホテルの格付けが3つ星以上、レビューが4以上のホテルのみが対象とした。沖縄リゾートエリアと那覇市内エリアに分けて紹介する。

■【沖縄リゾートエリア】は美ら海水族館から近く、300本のハイビスカスがお出迎えするペンションがトップ

沖縄のホテルを対象とした「ベストコスパ・ホテル・ランキング」

沖縄リゾートエリアのランキングには、1万円台で周辺の海でレジャーを楽しめるリゾートホテルやコンドミニアムがランクイン。1位にランクインした「ハイビス リゾート」は、今帰仁(なきじん)村に位置する客室4室の1泊朝食付ペンションで、125種類・300本のハイビスが出迎えてくれる。平均宿泊価格は1室約1万3000円と、リーズナブルな価格で宿泊することができる。

沖縄のホテルを対象とした「ベストコスパ・ホテル・ランキング」 沖縄のホテルを対象とした「ベストコスパ・ホテル・ランキング」

また、2位の「ユインチホテル南城」は、屋外のレジャープールや室内温水プール、屋外キャンプなど様々なレジャーが楽しめる、宿泊も日帰り利用も楽しめる総合施設。3位の「ウィステリア コンドミニアム リゾート」は、沖縄美ら海水族館まで徒歩5分の場所に位置し、今帰仁城跡や古宇利大橋などの観光スポットからも近いコンドミニアム。家具家電もついているため、長期滞在に最適だ。

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