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2016.10.13PR

新常識の“ダブルレンズ”搭載でiPhone 7の半額以下!?楽天モバイル『honor 8』は超お買い得スマホだ!【PR】

新常識の“ダブルレンズ”搭載でiPhone 7の半額以下!?楽天モバイル『honor 8』は超お買い得スマホだ!

 筆者は、8世代のiPhoneを利用し続けてきたせいだろうか、知らぬ間にiPhoneで満足しきってしまっていたようだ。

 そんな中、ファーウェイの最新スマホ『honor 8』をじっくり使ってみる機会を得た。『iPhone 7 Plus』に搭載され、今後の新常識となるであろう“ダブルレンズ”を採用したカメラ、上質感あるデザイン、使いやすい指紋認証センサー、使いやすいUI(ユーザーインターフェース)、そして何より『iPhone 7』の半額以下の価格!! ……『honor 8』ってiPhoneユーザーを納得させ、心を動かす、優れもののスマホなんじゃないだろうか。早速レビューして行こう。

■『iPhone 7 Plus』でも採用されたダブルレンズ、ココが面白い!

『iPhone 7 Plus』で採用されたダブルレンズ。評判も上々のようだが、小型の普及モデル『iPhone 7』では採用が見送られた。一方、ファーウェイでは従来モデルのスマホ『honor 6 Plus』ですでに搭載されていたのだ。実は、ファーウェイはダブルレンズの“老舗”なのだ。しかも、『honor 8』ではその性能にさらに磨きがかかっているらしい。『iPhone 7 Plus』で話題のダブルレンズ。まずは、試してみよう!

 スマホで気軽に撮影できるかどうか、それはピントを合わせる速度で大きく変わってくる。サッと構えて、サッと撮る。これができると撮影機会も増えるというもの。

 『honor 8』は、「ハイブリッド・フォーカス」と呼ぶ、優れたオートフォーカス機能を搭載している。近距離にはレーザーフォーカスを用い、遠距離には被写体深度計による正確なフォーカスを用いるのだそう。さらに、コントラストフォーカスを加えた万全の組み合せで、ピントもバッチリ。暗所や逆光などの厳しい状況でのピント合わせや、動きのある被写体のピント合わせもしっかりとできる。

 そこで、子供が自転車に乗っている姿を撮影したところ、フォーカスもきちんと合い、流し撮りも可能だった。これがスマホの画像なのか? と正直驚いた。

『iPhone 7 Plus』でも採用されたダブルレンズ、ココが面白い!

 写真撮影に慣れてくると、必ず(たぶん、必ずだろう)通る道が、“ボカし撮り”。このボケ味を生かした写真を撮れるかどうかで、初心者と中級者の見分けになる(と筆者は思いこんでいる)。

 被写体に近寄って、背景をボカすのがまずは最初のステップ。次に手前ボカし、後ろピントにチャレンジ。最後には手前と背景をボカして、被写体だけピントを合わせる……これが自在にできたらいいなぁと、筆者も初心者レベルで妄想している。

『iPhone 7 Plus』でも採用されたダブルレンズ、ココが面白い!

 また、「ワイドアパチャーモード」を使うと、開放F値0.95〜16という幅広い範囲(数字が小さいほど明るい)で“絞り”が調整できる。これにより自在にボケ味を調整できるのだ。

 何枚かボカしでの撮影を試していると、『honor 8』には面白い機能があることに気づいた。は撮影後に写真の焦点を動かすことができるのだ。

 たとえば、手前から奥に向かって繁る植物と、それを眺める男の子を被写体に撮影した写真で試してみたところ、撮影した後でも大きくピントをずらすことが可能だった。

『iPhone 7 Plus』でも採用されたダブルレンズ、ココが面白い! 『iPhone 7 Plus』でも採用されたダブルレンズ、ココが面白い!

 もちろん、オートフォーカスなど、カメラ任せで気楽に撮影するのもいいけれど、ちょっと写真にこり始めると、プロカメラマンのように、マニュアル操作をしたくなる。その点も『honor 8』は抜かりがない。

「プロフェッショナルモード」に設定すれば、シャッター速度やISO感度などを自由に変更して撮影できるからだ。

『iPhone 7 Plus』でも採用されたダブルレンズ、ココが面白い!

 ダブルレンズにより、カラーとモノクロの2つのセンサーが利用できるのも『honor 8』の特徴だ。モノクロはコントラストや精細感を、カラーセンサーは豊富な色情報の取得をと分業しているから、その組み合せによる色彩感、コントラスト、精細さはスマホレベルを凌駕するといって過言ではない。

 試しに赤い花を撮影したところ、葉のグリーンと花の赤とのコントラストがクッキリと現れ、輪郭もシャープに捉えた写真に仕上がった。

『iPhone 7 Plus』でも採用されたダブルレンズ、ココが面白い!

 でも、いくら良い写真が撮れても、映し出す液晶がキレイでなければ台無しだ。もちろん、『honor 8』は液晶にも気を遣っている。

 5.2インチ液晶はフルHDサイズと安心のスペック。さらに、この液晶は、長時間使用から目を護るため、画面を薄い黄色表示にしてブルーライトをカットする、「視力保護モード」を搭載している。確かに、寝る前に『honor 8』を視聴した翌朝、目の疲れ方が少ないと、筆者も実感できた。

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