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2016.09.16PR

マルッと全部撮って必要なところは後から切り出せる!もっと自由になったカシオ『FR200』登場【PR】

カメラとコントローラーが分離する『FRシリーズ』に、全天周185度が撮影できる魚眼レンズ搭載モデルが加わった。構図フリーですべてを記録、スマホアプリで必要な部分を切り出せる新スタイルの誕生だ!

カシオ『EX-FR200』

カシオ『EX-FR200』
オープン価格(実勢価格約6万5000円)

有効画素数=1195万画素。撮像素子=1/2.3型CMOS(裏面照射型)。レンズ=13.4mm(35mm換算)F2.8円周魚眼レンズ。液晶モニター=3.0型タッチパネル式TFTカラー液晶、約92万ドット。バッテリー=静止画撮影/約260枚、動画実撮影時間(全天周)/約1時間。●幅60.9×高さ154.8×奥行き46.2mm、約238g(合体時)。

カシオ『EX-FR200』

 カメラ部とコントローラー部を分離・合体できる『FRシリーズ』はカシオが提案するデジカメの新スタイル。

 今回新たに登場した『FR200』のコンセプトは“構図フリー”。画角185度の魚眼レンズを搭載しているので、目に見えている範囲をまるごと記録できる。そのため従来のように構図に悩む必要はなく、“狙わずに”撮影することを可能にした。また、超広角モードでは4K動画にも対応し、美しい映像としても残せるのだ。

 しかし、円形の画像はそのままでは扱いづらい。そこで活躍するのが専用アプリ「EXILIM ALBUM」だ。『FR200』で撮影した画像をスマホに転送し、アプリで開くと円形の静止画/動画が自動的に展開され、歪みのない静止画/動画になる。画像は1日単位でまとめられ、BGM付きのショートムービーも簡単に作成できる。その日のハイライトをSNSで友人と共有して楽しめるのだ。

 全天周だけでなく、超広角や周囲(水平)360度のパノラマ写真も撮れるなど楽しみ方はあなた次第。イベントは『FR200』でまるごと記録しよう!

■自撮りスタイルはモニターを見ながら撮影できる

自撮りスタイルはモニターを見ながら撮影できる
カメラは正面向きから対面まで無段階で角度調整が可能。正面向きで自撮りに、上向きにすれば自分の周囲をすべて写し込める。

■カメラスタイルも操作性良好!

カメラスタイルも操作性良好!
カメラスタイルにすれば自分を写さずに正面185度をマルッと撮影。超広角もパノラマも動画も自由自在に撮れる。

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