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2016.09.16PR

雑巾がけしてくれるロボット掃除機『ブラーバ ジェット 240』の掃除能力を動画でチェック!【PR】

雑巾がけロボット掃除機『ブラーバ ジェット 240』の掃除能力を動画でチェック!【PR】

 ロボット掃除機の代名詞といえば『ルンバ』。そのメーカーであるアイロボット社の拭き掃除ロボットが『ブラーバ』である。『ルンバ』の競合製品は多数登場しているが、拭き掃除ロボットは事実上『ブラーバ』のみ。実は日本におけるロボット掃除機売り上げランキングにおいて、『ブラーバ(380j)』は4位にランクインしている(1位と2位はもちろん『ルンバ』)。
 
 その『ブラーバ』に新モデル『ブラーバ ジェット 240』が登場した(発売日は8月26日)。公式オンラインストア価格は2万9880円(税抜)。

◆『ブラーバ 380j』とは何が違うのか?

もっとも大きく異なるのは、水を床に噴射しながら“雑巾がけ”することだ。そして、洗浄剤を染みこませた専用のクリーニングパッドが振動しながら、汚れを拭き取っていく。これにより、油やタンパク質汚れといった、しつこい汚れをも確実に除去していく。

 本体のサイズも380jよりも一回りコンパクトで、幅がわずか17.8cmしかないので家具の間や狭いスペースにも入り込んで掃除することができる。
 
 最大可能面積は、15畳(ダンプスウィープモード、ドライスウィープモード)と、380j(56畳)にくらべて小さいが、日本の一般的な家庭であれば、キッチンやリビングのスペースを十分に掃除できるスペックではないだろうか。
 
 また、日本の家の場合は、フローリングのフロアと和室がつながっていることが多いが、ブラーバは部屋の敷居をまたがないので、畳の部屋に勝手に入っていくことはない。さらに、水の噴射は本体が一度下がった状態でおこなわれるため、家具や壁を濡らす心配も無用だ。
 
 さて気になるのは、その掃除能力だろう。今回は、キッチンの油&タンパク質汚れ、ランドリースペースのほこり汚れ(整髪料が乾燥した状態)で、『ブラーバ ジェット 240』を稼働。結果は後ほど動画でご覧いただこう。

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使用する前に、本体のタンクに水を入れキャップを閉める。洗剤の使用は禁止だ(洗浄剤はクリーニングパッドに含まれている)。

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使い捨てクリーニングパッドは3種類。ブルーはしっかり汚れを落とす「ウェットモップパッド」、オレンジは直線的な動きですばやく部屋全体を水拭きする「ダンプスウィープパッド」(以上の2枚はパッドに洗浄剤が含まれている)、白は、から拭き用の「ドライスウィープパッド」。それぞれ10枚1200円で販売されている。洗濯して繰り返し使用できるパットも別売りで用意されている。

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クリーニングパッドを本体にスライドして装着。センサーがパッドの種類を自動的に読み取ってモードを自動選択する。あとはユーザーがCLEANボタンを押せば清掃がスタート。

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