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2016.07.04

バットマンの世界観を細部まで再現!「Galaxy S7 edge Injustice Edition」一足お先に開封の儀

バットマンの世界観を細部まで再現!「Galaxy S7 edge Injustice Edition」一足お先に開封の儀

 最初は低く見られていても、後に高く評価されるものは多い。日本人にとってのアメコミも典型的な例ではなかろうか。昔はアメコミに対し、日本の漫画文化で育った我々は、「子供っぽくてねぇ」という評価だった。しかしアメコミが映画化を重ね、大人の鑑賞に堪えうるような作品が出てきたこともあり、日本にも多くのファンを生み出すようになった。そのひとつがバットマンである。前置きが長くなったが、KDDIはバットマンをモチーフとした「Galaxy S7 edge Injustice Edition」を、限定100台で販売する(7月4日正午よりauオンラインショップで申し込み受け付けを開始)。価格は一括の場合で、14万3640円(税込)。高く思えるかもれないが、スマホ本体に加え、これまたバットマン仕様のGear VRも同梱されている。

 injustice(インジャスティス)とは、「不正」「権利の侵害」といったような意味だが、当然正規のライセンスを得て作られた端末で、ベースは5月に発売されたハイエンド端末「Galaxy S7 edge」。思えば、「Galaxy」シリーズも最初日本では、国内メーカーの製品より低く見られていたが、実はiPhoneを超えるグローバルでのトップモデルである。最新モデルの「Galaxy S7 edge」も売れ行き好調で、ユーザーからの評判もいい。端末としての性能はもちろん、今回のバットマンエディションでは、専用デザイン(端末本体だけでなくパッケージにもこだわり)に加え、「Injustice Edition スペシャルカバー」やヘッドマウントディスプレイ「Gear VR Black Edition」を付属し、ゲームコンテンツを利用できるバウチャー(100ドル相当)の提供など、バットマンファンにはうれしい特典が山盛りになっている。

 この手の製品については使用感よりも見た目。百聞は一見にしかずで、開封の儀からその細部までを写真で見ていただこう。

パッケージ。ブラックのベースに、ゴールドのロゴや文字。
パッケージ。ブラックのベースに、ゴールドのロゴや文字。

外側のカバーを外すと内側もゴールドだった!
外側のカバーを外すと内側もゴールドだった!

箱本体。
箱本体。

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