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スマホメーカーが作った2-in-1タブレットは機動力が違う!『HUAWEI MateBook』徹底検証【PR】

2016.07.06PR

■キーボードカバーと合わせて文書作成や長文入力もラクにこなせる

オータ:タブレット単体のデザイン性も高いけど、私が特に気に入ったのはオプションのアクセサリーを含めてトータルコーディネートが楽しめるようになっていること。キーボードの『HUAWEI MateBook キーボード』や拡張ドックの『HUAWEI MateDock』のカバーの色を揃えられるんだけど、たとえばブラックならレザー調の落ち着いた雰囲気が楽しめる。会議室に向かうときにちょっと脇に抱える姿も、サマになるよ、きっと。

オプションのアクセサリー『HUAWEI MateBook キーボード』1万4000円と『HUAWEI MatePen』7800円、『HUAWEI MateDock』9800円。
オプションのアクセサリー『HUAWEI MateBook Keyboard』1万4000円と『HUAWEI MatePen』7800円、『HUAWEI MateDock』9800円。

レザー調のブラックは、持ち歩く姿もスマート。
レザー調のブラックは、持ち歩く姿もスマート。キーボードカバーにはマグネットでペンホルダーを取り付けられるようになっている。

イシザキ:キーボード一体型のカバーは最近では珍しくないけど、この『HUAWEI MateBook キーボード』はキーピッチにもキーストロークにも余裕があって、タイピングがしやすいね。

キーストロークが1.5mmあり、しっかりした打鍵感が得られる。
キーストロークが1.5mmあり、しっかりした打鍵感が得られる。防滴加工されているので、水や汚れにも強い。5点マルチタッチに対応したガラス製のトラックパッドも、滑らかで快適だ。

折り返したカバーをタブレットにマグネットで固定する仕様。
折り返したカバーをタブレットにマグネットで固定する仕様。マグネットをとめる位置を変えることで、ディスプレイの角度を2段階に調節できる。

■レーザーポインターとしても使える、ワコム製スタイラスペン

イシザキ:オプションにはこのほか、ワコム製のスタイラスペン『HUAWEI MatePen』もあるんだよね。2048段階の筆圧を感知してくれて紙に書くのに近い感覚で書けるので、メモやスケッチをとりたいときに便利かな。

オータ:実際にゲラの校正に使ってみたら、細かい字も思った以上に書きやすかった。それだけじゃなくて、実はこのペンには、レーザーポインターやスライド操作用のリモコン機能も備わっているんだよね。

イシザキ:なるほど、プレゼンの道具としても、あると便利かもしれないな。

HUAWEI MatePen HUAWEI MatePen
『HUAWEI MatePen』は、ワコム製。スタイラスペンに加えて、レーザーポインターやスライドの送り/戻しボタンも用意されている。

タブレットとはBluetoothで接続。
タブレットとはBluetoothで接続。筆圧感知も正確なのでペンを使った細かなレタッチ作業や、本格的なスケッチができる。

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