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ライカ共同開発カメラの実力をプロがチェック!HUAWEI P9/P9 liteクロスレビュー【PR】

2016.06.13PR

■コストパフォーマンスの高さに驚く『HUAWEI P9 lite』

価格以上のスペックと機能で、「コストパフォーマンスモンスター」とも呼ばれた『HUAWEI P8lite』。日本のSIMフリー市場でも高い人気を誇っているが、さらにそれを上回るコストパフォーマンスを見せるのが、後継機種となる『P9 lite』だ。

HUAWEI P9 Lite

『HUAWEI P9 lite』2万9980円(税抜き)
ディスプレイ:約5.2インチ(FHD)。メモリー:RAM 2GB/ROM 16GB(microSD対応)。OS:Android 6.0。●幅約72.6×高さ146.8×厚さ7.5mm、約147g。

■DIME本誌モバイル担当ライターが実力をチェック

では実際にどのあたりのがすごいのか。以下はDIME本誌でモバイル関連記事を担当する、ライター太田百合子氏のレビューだ。

『P9 lite』のすごいポイント1
ハイデザイン&安心の指紋認証

『P9 lite』は前機種よりも0.2mmほどスリム化する一方で、前機種にはなかった指紋認証センサーを搭載。センサーに指をあてるだけで、素早く安全にロック解除ができる便利さは、一度使うともう手放せない。サイドにはつや消し加工したアルミ合金フレームが採用されていて、エッジの仕上げなどは『P9』と同様の高級感あり。実際に手に取ればわかるが、チープさはまったく感じられない。

指紋認証
パスワード入力の煩わしさなしに、安全にロック解除できる指紋認証は、今やスマホに必須の機能。カメラのシャッター操作や着信応答なども、このセンサーボタンを使って行える。

『P9 lite』のすごいポイント2
カメラ、サウンドに妥協なし!

1300万画素のメインカメラに加えて、フロントカメラも800万画素と高画質。F値2.0の明るいレンズでセルフィー写真が撮れる。ファーウェイのスマートフォンは美肌などセルフィー機能が充実しているが、『P9 lite』も同様。カメラ機能に妥協は一切感じられない。またDTSサウンドに対応するなど、スピーカー、ヘッドホンの音にもしっかりこだわっている。

メインカメラ
7cmまで寄れるマクロフォーカスかつ、28mmの広角レンズを搭載するメインカメラ。料理からビジネスシーンで役立つ文書撮影まで、撮影モードも豊富だ。

『P9 lite』のすごいポイント3
充実のCPUと大容量バッテリー搭載

高速かつ省電力なハイシリコン製のKirin650オクタコアCPUを搭載し、大容量の3000mAhバッテリーを搭載するなど、スペックにも不足なし。実際に使ってみてもバッテリーがかなり持つ印象で、少なくても一緒にモバイルバッテリーを持ち歩く必要はなさそうだ。

充電&データ転送にはmicroUSBを使用
充電&データ転送にはmicroUSBを使用。今使っているケーブルやACアダプターが、そのまま使える。

「スペックと機能、デザイン、そして2万9880円(税抜き)というコストとのバランスがすごく高い。前機種に続き人気が出そう」と太田氏。「ファーウェイは銀座にカスタマーサービスセンターをオープンするなど、アフターサポートにも相当力を入れている。その意味でも安心できると思います」と話す。

■実機に触れられる発売イベントも開催中

プロカメラマンもうなるライカ共同開発のカメラを搭載する『P9』と、ITライターも納得の高いコストパフォーマンスを誇る『P9 lite』は、家電量販店店頭や銀座のカスタマーサービスセンターほか、6月20日(月)まで、東京・表参道のzerobase表参道で開催中の「HUAWEI STORE supported by WWD」でも展示されている。

HUAWEI STORE supported by WWD
「HUAWEI STORE supported by WWD」

この期間限定ストアには、『P9』で撮った写真作品なども展示されるとのことなので、要チェック! また6月15日(水)~17日(金)まで、東京・品川駅構内にも『P9』、『P9 lite』のタッチ&トライコーナーが出現。手持ちのスマートフォンとの撮り比べやSNS拡散で、オリジナルグッズがもらえるとのことなので、ぜひ足を運びたい。

このほかインターネットも、Instagramで人気のフォトグラファーとコラボした、SNSキャンペーンも6月17日(金)から開始予定だ。

取材・文/太田百合子  撮影/若林武志

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