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プロカメラマンもiPhone女子も旧Galaxyユーザーもびっくり!『Galaxy S7 edge』のカメラがもの凄いことになっていた!【PR】(2016.06.14) PR

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■売れ行き絶好調の『Galaxy S7 edge』の人気の秘密とは?

サムスンの最新フラッグシップ『Galaxy S7 edge』が、世界中で売れている。日本ではドコモ、auから発売されたばかりだが、先行発売されたグローバルでの好調な売れ行きが、同社第1四半期の業績アップにつながったとの報道もあるほど。人気の秘密は何か。まずはその外観から順に見ていこう。

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昨年の『Galaxy S6 edge』で初めて採用された、画面の左右を曲げたデュアルエッジスクリーン。曲面ディスプレイという高度な技術に裏打ちされた、斬新なデザインはインパクト大だったが、『Galaxy S7 edge』ではそのデザインコンセプトを継承しながら、さらにディスプレイを5.5インチへと大型化している。

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大画面ディスプレイは見やすい一方で片手では操作しづらいことが多いが、『Galaxy S7 edge』は、デュアルエッジスクリーンのおかげで左右幅がぎりぎりまで狭められていて、大画面ながら片手操作可能な、絶妙なサイズ感に仕上がっている。一方で、背面にも曲面加工されたガラスを採用。手なじみがぐっと良くなり、『Galaxy S6 edge』から持ちやすさが大きく改善された印象だ。これはぜひ実際に店頭で触れて、体感してもらいたい。

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『Galaxy S6 edge』から改善された点はほかにもあり、たとえばGPUは64%、CPUは30%、メモリーは3GBから4GBへとスペックアップ。また新たに、microSDスロットが追加されたのもそのひとつ。32GBの本体メモリーに加え、最大200GBまでのmicroSDが利用できる。さらにバッテリーも3600mAhと大容量のものを搭載。3600mAhはドコモでもauでも、スマホ史上最大の容量になるという。

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バッテリーが大きいとその分、充電に時間がかかりそうだが、『Galaxy S7 edge』は急速充電に対応。さらに電池持ちの不安を解消する、多彩な省電力設定も用意されている。中でもユニークなのがゲーム中のバッテリー消費を節約できるもの。ゲーム関連ではこのほかにも、ゲーム専用のランチャーが用意されていたり、ゲーム中にわずらわしい通知をブロックできたりと、ゲーマーにうれしい機能が多数備わっている。

◎外付けメモリーに大容量バッテリー、防水・防塵にも対応

ディスプレイは『Galaxy』シリーズでは、もはやおなじみとなったSuper AMOLED(有機EL)で、超省電力で常時表示ができるその特性を活かし、画面に常に時計を表示できる機能も用意。いちいち電源をオンしなくても、いつでも時間を確認できるほか、高速な指紋認証やワンセグ/フルセグ、おサイフケータイ、さらにネットワークは最新の超高速LTEにも対応している。その上で新たに、防水・防塵性能も追加されていて、まさに死角なしのスマートフォンになっている。前モデルの『Galaxy S6 edge』と比べても、いかに進化を遂げたかわかるだろう。

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中でも最大の進化ポイントが、実はカメラ。一眼レフカメラで採用されている、高速AF技術、「デュアルピクセル技術」をスマートフォンで初めて採用したほか、F値1.7という明るいレンズを搭載。さらに受光面積の大きい大型ピクセルを採用することで、暗い場所でも素早くピント合わせができ、明るくきれいな写真を撮影することができる。

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このカメラの使い勝手はどうか。実際の使い勝手を今回、3人のユーザーにテストしてもらった。ここから先はそれぞれの作例と感想を紹介していこう。

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