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“セルフカット”でこだわりのヘアスタイルをキープする方法【PR】

2016.03.25PR

間もなくスタートする新年度。さらなる飛躍を誓い、スタートダッシュの準備に余念のないビジネスマンも多いことだろう。そのためにも欠かせないのが〝男前な身だしなみ〟。@DIMEでも、そんなビジネスマンのためにグルーミングは「ラムダッシュ」、衣類のケアなら「衣類スチーマー」と、パナソニックのさまざまな商品を紹介してきたが、今回は注目の新製品として『メンズヘアーカッター ER-GC72』を取り上げたい。

これは自分で自分の髪をカットする、セルフヘアーカッター。実は、このヘアーカッターは市場規模がわずか5年で1.6倍に急拡大するなど、現在注目を集めている商品カテゴリーのひとつなのだ。

とはいえ、「自分は行きつけのサロンで、お気に入りのスタイリストにカットしてもらっているから」と考えたビジネスマンもいるのでは?じつはこのヘアーカッター、主に次回サロンに行くまでの〝合間散髪〟で活躍してくれるアイテム。実際、ツーブロックの刈り上げも10日も経てば、毛が伸びてカット直後のシャープさが鈍ってきてしまう。さらにトップも髪が伸びることで全体の毛量が増え、ふんわり感で出にくくなってくる。このような問題を解決してくれるのが、『メンズヘアーカッター ER-GC72』なのだ。

そこで今回はメンズビューティー・カトウ編集部員がこのヘアーカッターを使った〝セルフメンテナンス〟に挑戦。果たして、その結果は?

パナソニック
『メンズヘアーカッター ER-GC72』
オープン価格
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外形寸法/幅51×高さ173×奥行き44mm
質量/約157g(アタッチメント含まず)
充電時間/約8時間
連続使用時間/約30分
使用電池/ニッケル水素電池(1100mAh)
付属品/刈り高さアタッチメント:A(1〜10mmまでの長さに使用)、B(11〜20mmまでの長さに使用)、ナチュラルアタッチメント、ACアダプター、掃除用ブラシ、専用オイル

実際に髪をカットする前に、「ER-GC72」の機能をチェックしておこう。

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まず刃に新しく、切れ味のよい45度鋭角刃を持つ「プレシジョン カッティング ブレード」が搭載された。従来品に比べて刃先段差が短いため、エリ足などの輪郭を、よりはっきり仕上げることができる。同時に髪を逃しにくい形状を採用。刈り残しを低減することで、スピーディーなスタイリングを可能にした。

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そして刈り高さを約1mmから約20mmまで、0.5mm単位の40段階にわたって調整することが可能だ。使い方は、まずカットしたい刈り高さに合わせ、1~10mmならA、11~20mmであればBの刈り高さアタッチメントを本体に装着。そして本体中央の長さ切替ダイヤルを回し、刈りたい高さを指示マークに合わせる。上の写真は刈り高さアタッチメントAを装着。1mmにセットした場合(写真・上段左)と、10mmにセットした場合を比較したもの。アタッチメントの位置が大きく異なっているのがおわかりいただけるだろう。また、一度設定すれば、その設定した長さ以上に髪がカットされることがないので安心だ。

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上からナチュラルアタッチメント、刈り高さアタッチメントA(下段・右)、刈り高さアタッチメントB。写真にあるように「ER-GC72」には3種類のアタッチメントが付属する。このうちナチュラルアタッチメントは髪全体のボリューム調節に使う。サロンでいう〝梳(す)きバサミ〟だ。

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本体はカットの際に本体が頭に触れにくいカーブ形状としたほか、側頭部や後頭部のカットの際にもヒジが上がりにくい「新ヘッドアングル」を採用。ほかにも、グリップしやすい〝くびれ〟や、ヘッド部周辺は指で挟みやすい逆R形状を採用するなど、使いやすさも追求している。

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