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夏こそ問われる体調管理!元気なおなかで夏のビジネス戦線に勝利せよ(2015.07.16) PR

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夏は体調管理、特におなかには厳しい季節。そこで、アメーバブログで様々な情報を発信している個性派ブロガーが集合。編集部・荻迫も加わり、その対処法について意見を交換した。

夏こそ問われる体調管理。元気なおなかで夏のビジネス戦線に勝利せよ!

(左から)紅 闘志也さん、大橋彰彦さん、itokoichiさん、うんろーさん、DIME編集部・荻迫

 うっとうしい梅雨が明けると、いよいよ夏本番。しかし、この時期は体調を崩しやすく、特におなかにトラブルを抱えがち。

 まずitoさんが「夏の通勤電車は冷房を強めに設定しているようで、すぐにおなかが影響を受けます」とビジネスマンならではの悩みを明かす。編集部・荻迫も「夏場の書店では、冷房との相乗効果で〝青木まりこ現象〟が顕著になりますね」。

 また会議が続くと、冷たい飲料を飲みすぎてしまうことも多い。そこで大橋さんは、「夏場はアイスではなくホットコーヒーにするなど、意識して温かいものを飲むようにしています」という。

 仕事帰りのビアガーデンも当然、要注意。「夏は辛くてスパイシーなおつまみがおいしいのですが、翌日にきますね」(itoさん)

 そこで食べすぎ・飲みすぎ注意はもちろん、就寝時の腹巻き使用や、冷房対策として常にジャケットを持ち歩く、といった防衛策が語られた。しかし、それでも起きてしまうのが、おなかのトラブル。そんな時に頼りになると、出席者が声を揃えたのが『正露丸』だ。

 「会社の救急箱にも常備されていました」(うんろーさん)、「長い会議がある日は、身近に置きたいですね」(itoさん)、「海外では薬局も見つけにくいので、正露丸を必ず持っていく」(紅さん)と、『正露丸』への信頼感は厚い。

 そんな『正露丸』は独特の強い香りでも知られている。これについては、「この香りは、おなかの調子が悪い時の〝アロマ〟ですね」(大橋さん)という声も。『セイロガン糖衣A』には「タブレット感覚で飲めます」(うんろーさん)、「香りがないので手軽に携帯できる」(大橋さん)と、多彩なシーンでの活躍に期待を寄せていた。

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