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ヒット商品開発者に聞くアイデアを生む会議と生まない会議の違い

2023.01.19

ヒット商品開発者の心得に関する記事を@DIMEの中から厳選して紹介します。。

ヒット商品開発者の心得

所変われば案変わる?アイデア会議の場所を変えるメリット

実際にアイデア会議を実施するには、まずメンバーと場所を考える必要があります。アイデア会議は、自由に発言し、人のアイデアに乗っていく「ノリ」が必要です。あまり人数が多いと発言しないメンバーが出てきたりしますし、あまり少ないとアイデアの拡がりが期待できません。私の経験上人数は5〜7人くらいが適正だと思っています。全員の熱意が同じレベルで保たれ、尚且つ多方面のアイデアの切り口が期待できる人数です。いいアイデアを効率良くたくさん出したければ、人数にこだわりを持ってください。

【参考】https://dime.jp/genre/1501202/

商品開発担当者がアイデアを1000本出すためにやるべきこと

企画の仕事はアイデアを出して具体化していくことです。他人やライバルメーカーが考えつかないような「差別化された魅力的なアイデア」を如何に数多く早く出せるかが勝負です。毎回毎回、スピーディにホイホイ売れる企画を生み出せたらいいのですが、そう簡単にはいかず、皆さん苦労されていることと思います。そのため、「アイデア会議」「ブレインストーミング」等を実施して、数多くのアイデアを出す工夫をしていますね。

【参考】https://dime.jp/genre/1501204/

アイデアがどんどん湧いて出てくる「脳内オズボーン」のススメ

アイデアを次から次へと数多く出せるようになるための訓練として、「アイデア1000本ノック」の話をしましたが、この項では、「アイデアは組み合わせ」という話をします。  皆さんは、「オズボーンのチェックリスト」をご存じですか?  オズボーンという人がもっと効率良くアイデアを出すことはできないのだろうかと思って考え出した、誰でも比較的簡単にアイデアを創出することのできる「魔法のツール」のことです。

【参考】https://dime.jp/genre/1501210/

構成/DIME編集部


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