小学館IDをお持ちの方はこちらから
ログイン
初めてご利用の方
小学館IDにご登録いただくと限定イベントへの参加や読者プレゼントにお申し込み頂くことができます。また、定期にメールマガジンでお気に入りジャンルの最新情報をお届け致します。
新規登録
人気のタグ
おすすめのサイト
企業ニュース

休日は徹底的に休む!?ヒット商品の開発担当者に学ぶモノづくりに取り組む姿勢

2023.01.17

ヒット商品開発担当者の心得について@DIMEから関連記事を3本厳選して紹介します。

ヒット商品開発者の心得

休日は主婦になる!?商品開発担当者に不可欠な定点観測のポイント

この項では、いわゆる「定点観測」の仕方について、お話をしたいと思います。  消費財の場合、対象となる商品が並んでいるお店に定期的に行き、商品の変化や消費者を観察することは大変重要です。なぜなら、お店は実際のユーザーが直接自分のお金を払って商品を買ってくれる場ですから、売場は常に本音の場でもあります。調査や聞き込みで「この商品、気に入ったので、絶対買います」と言ってくれた主婦でも、本当に自分の財布からお金を取り出して買ってくれるかどうかは、実は甚だ疑問なのです。(このあたりの話は後述の消費者調査の章でも触れたいと思います)

【参考】https://dime.jp/genre/1501193/

商品開発担当者なら心得ておきたい「オリジナルは価値であり、勝ちにつながる」鉄則

次は「商品企画」のステップに進みます。分野探索をし、数多くのアイデアを創出した後、商品の企画としてまとめ上げていく、最も重要なパートです。  初めの着眼、思いつきのアイデアを上手にブラッシュアップし、売れるコンセプトに仕上げることさえできれば、その後の開発業務の迷いの半分はなくなるともいえます。

【参考】https://dime.jp/genre/1502902/

これからの商品開発に圧倒的な差別化が必要な理由

マーケティングの世界では、「差別化」という言葉をよく使います。「この新商品の差別化は何だね?」とか、「今度のCMの差別化ポイントとは?」とか、皆さんもよく使っていることと思います。では、具体的に差別化するには、どうしたら良いのでしょう? 一般的には次のような3つの手法があります。

【参考】https://dime.jp/genre/1502920/

構成/DIME編集部


@DIME公式通販人気ランキング


@DIMEのSNSアカウントをフォローしよう!

DIME最新号

最新号
2022年12月15日(木) 発売

DIME最新号の特別付録は「7色に光る!LEDメモボード」、特集は「2022ヒット商品BEST100」

人気のタグ

おすすめのサイト

ページトップへ

ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 10401024号)です。詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください。