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終末カルトが生んだ悲劇、戦時下のウクライナ、父親殺害事件、目を背けたくなる真実に迫った傑作ドキュメンタリー3選

2023.01.21

ドキュメンタリーに関する記事を@DIMEの中から厳選して紹介します。

ドキュメンタリー

いま観るべきウクライナのドキュメンタリー映画「地球はオレンジのように青い」

現代なのに戦時下。そのシュールを実感できるのが、イリナ・ツィルク監督によるドキュメンタリー映画『地球はオレンジのように青い』だ。スマホを持ち、パソコン作業する日常に、ロウソクと防空壕が入り混じる。

【参考】https://dime.jp/genre/1377132/

米国で起こった父親殺害事件の裏側に迫るNetflixのドキュメンタリー「今、父を殺しました-ある虐待少年の叫び-」

家庭は、本来子どもにとって安全基地でなければならないはずの場所だ。しかし一部の子どもにとっては、危険な場所でしかない。 他人の目が届きにくい家庭の中で、子どもが自分の身を親から守る方法は、非常に限られている。 2022年8月9日よりNetflixで独占配信中の『今、父を殺しました -ある虐待少年の叫び-』は、アメリカで製作されたドキュメンタリー。 監督は『白昼の誘拐劇』のスカイ・ボーグマン。

【参考】https://dime.jp/genre/1451242/

何者かになりたい病なのか?Netflixのドキュメンタリー「母は殺人者になった-終末カルトが生んだ家族の悲劇-」の見どころ

「何者かになりたい」 ほとんどの人は思春期から青年期にかけてそんな願望を抱くものだ。 しかし年齢と経験を重ねるにつれて自分の能力の限界を知り、現実を受け止め、大人になっていく。 ところが中には青年期以降も現実から逃げ続け、肥大した自己愛をもてあます人もいる。 2022年9月14日よりNetflixで独占配信中の『母は殺人者になった -終末カルトが生んだ家族の悲劇-』は、アメリカで製作されたドキュメンタリー・シリーズ。 同じくNetflixで独占配信中のドキュメンタリー『白昼の誘拐劇』『ガール・イン・ザ・ピクチャー: 写真はその闇を語る』のスカイ・ボーグマン監督が製作した。

【参考】https://dime.jp/genre/1467700/

構成/DIME編集部


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