安心して使える高性能ドライブレコーダー関連記事を@DIME記事から厳選して紹介します。
安心して使える高性能ドライブレコーダー
映像補正機能で夜間でも明るく鮮明に録画できるコムテックの前後2カメラドライブレコーダー「HDR801」
コムテックは、新映像補正機能「Recolize(リコライズ)」を搭載した前後2カメラタイプのドライブレコーダー「HDR801」を8月12日に発売する。価格は58,080円。 「HDR801」は、高性能プロジェクターなどで使用されるマクセルの映像処理技術「ACCENTUALIZER(アクセンチュアライザー)」をベースにした、新映像補正機能「Recolize」を備えたドライブレコーダー。
【参考】https://dime.jp/genre/1431856/
2つのカメラで前方と車内を同時に撮影できるサンコーの「前方+車内撮影ドライブレコーダー」
サンコーは、前方と車内の同時撮影が可能な「前方+車内撮影ドライブレコーダー」を発売した。価格は12,800円。 「前方+車内撮影ドライブレコーダー」は、本体にふたつのカメラを搭載し、前方車内を同時に録画できるドライブレコーダー。前方車内カメラともに解像度が1,280×720、視野角が125度で、車内カメラは270度の回転調節が可能。また、赤外線ライトも搭載しているので、暗い場所でもしっかり映すことができる。
【参考】https://dime.jp/genre/1462183/
専用の電源ケーブルとのセットで2万8980円!ドライブ中も駐車中も全方位で車両をカバーするPAPAGO!の3カメラ搭載ドラレコ「GoSafe 490G」
「あおり運転」や「事故検証」などの対策としてドライブレコーダーの装着を検討しているドライバーは多いだろう。ただ、多くのメーカーから多くの製品が発売されており、どの機種を選ぶべきか迷うことも少なくない。そこで、今回、おすすめしたいのがPAPAGO!『GoSafe 490G』だ。
【参考】https://dime.jp/genre/1473936/
構成/DIME編集部