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IoT調理、低温調理、ほったらかしでOKの高機能調理家電おすすめ4選

2022.11.06

あると便利な高機能調理器に関する記事を@DIMEの中から厳選して紹介します。

あると便利な高機能調理器

プロデュース・オン・デマンドのIoT調理家電「Repro Ver.1.0」のオプションに湯せんタイプの低温調理用スティラーが登場

プロデュース・オン・デマンドは、プレシジョンIHクッカー「Repro Ver.1.0」のオプション品として、「専用スティラー」の販売を開始した。販売価格は16,500円。 「Repro Ver.1.0」は、30〜200℃まで1℃刻みで温度コントロールし、「煮る・炒める・揚げる」の1台3役をこなすIoT調理機器。今回登場したオプション品「専用スティラー」は、湯せんタイプの低温調理を行なう場合に使用するスティラー(かくはん器)だ。

【参考】https://dime.jp/genre/1469878/

材料を入れたらほったらかしでOK!回転する内なべでムラなく食材に火が通るアイリスオーヤマの自動かくはん式調理機「CHEF DRUM」

アイリスオーヤマは、9通りの調理方法に対応した自動かくはん式調理機「CHEF DRUM(KDAC-IA2-T)」を9月下旬に発売する。価格はオープン。予想実勢価格は65,780円前後。「CHEF DRUM(KDAC-IA2-T)」は、炒め物や揚げ物、煮物といった多彩な料理を1台で簡単に、おいしく仕上げることができる自動調理機。

【参考】https://dime.jp/genre/1468678/

ロータリースイッチの導入、メインCPUのアップグレードで使いやすくなった葉山社中の低温調理器「BONIQ Pro 2」

葉山社中は、低温調理器「BONIQ(ボニーク) Pro 2」の予約販売を応援購入サイト「Makuake」にて開始した。 今回の「BONIQ Pro 2」は、プロ仕様の低温調理器「BONIQ Pro」の後継機種。従来モデルではタッチ回数で温度を設定するタッチパネル方式を採用していたが、「BONIQ Pro 2」では、本体頭頂部を回転させることで温度を変更できるロータリースイッチを新採用。これにより、大幅に操作性が向上している。

【参考】https://dime.jp/genre/1396449/

これが付録!?ホットドリンクを飲みごろの温度にキープする「USBカップウォーマー」がDIMEの付録に登場

雑誌DIMEの最新号には、コーヒーや紅茶、緑茶、ミルクなどの温かい飲み物やスープを飲みごろの温度にキープする「USBカップウォーマー」が付録として同梱されている。2A出力に対応したUSBポート(電源)につなげば、ドリンクの入った容器を置くだけで保温を開始するという便利なアイテムだ(※)。陶器、耐熱ガラスのティーポット、ステンレス製のマグカップ、哺乳瓶、缶、紙コップなど、様々な容器に対応しており、ちょうどいい温度にキープできるため、冷める前に焦って飲む必要がないのがうれしい。

【参考】https://dime.jp/genre/1479779/

構成/DIME編集部


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