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廃棄物を使ったアートが注目される理由

2022.10.10

注目を集める廃材アートの魅力を@DIMEから厳選して紹介します。

廃材アートが注目される理由

SDGsを身近に感じる「廃材アート」が注目される理由

ここ数年、本来なら捨てられる運命のもので作品を作り出すアーティストたちが注目を浴びている。こうした〝廃材アート〟が、現代美術の1ジャンルとして市民権を獲得しつつあるのには、どんな背景があるのだろう?

【参考】https://dime.jp/genre/1370127/

作品集が話題!電子ゴミを利用したアート制作で注目を集める美術家・長坂真護の素顔

先進国が投棄した廃棄物でアートをつくり続けている美術家・長坂真護氏。彼はたまたま経済誌で目にした記事をきっかけに、2017年6月にガーナのスラム街・アグボグブロシーを訪れた。そこで目の当たりにしたのは、先進国から電子機器のゴミが途上国へ投棄されている現実。この真実を伝えるため、電子ゴミを利用したアートを制作。

【参考】https://dime.jp/genre/1455819/

待望の作品集が発売!廃棄物を使用したアートでガーナのスラム撲滅を目指す美術家・長坂真護はなぜ描き続けるのか?

ここ数年、本来なら捨てられる運命のもので作品をつくり出す〝廃材アート〟が注目を浴びている。その中で、各界から群を抜いて注目されているのが、ガーナのスラム・アグボグブロシーに投棄されている先進国の廃棄物を用いたアート作品をつくる美術家・長坂真護氏だ。そんな彼の作品集『NAGASAKA MAGO ALL SELECTION』(2200円)をDIME編集部で制作し、ついに発売された。環境問題を訴えるアーティストは決して少なくない。が、長坂氏は他と何が違うのか? 長坂氏に話を聞いた。

【参考】https://dime.jp/genre/1452610/

構成/DIME編集部


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