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【Be ahead, Be creative!】音楽クリエイター・ヒャダインさん「シェービングからスキンケアへの美しい導線を体感できました」【PR】

2022.10.07PR

〜AFTER SHAVE TALK〜

パナソニック・山本健司さん(左)の技術解説にヒャダインさんも納得の対談となった

ここからはパナソニックでスキンケアシェーバーを担当している山本健司さんにも加わっていただき、さらに詳しい機能や特徴に関する説明をお願いした。

山本さん 本日はスキンケアシェーバーのスキンクリアモードと保湿モードを体験していただきました。まずスキンクリアモードですが、洗顔だけでは取りきれない皮脂汚れや古い角質、さらに日焼け止めやBBクリームなどもキレイに落とせます。

もう一つは保湿モードで、こちらは化粧品に含まれる保湿成分をより肌の角質に浸透させやすくするという機能になります。

ヒャダインさん どのぐらいの浸透効果があるのですか?

山本さん 肌の角質層までの浸透量は、ヒアルロン酸ですと手で塗るより1.7倍、さらに今回からの新機能としてビタミンCについては1.3倍浸透させやすくすることができます(※1)。乾燥シーズンだけではなく、日差しの気になる夏場のケアにもぜひ使っていただきたいと思います。

ヒャダインさん これ(イオンプレート)が温かくて気持ちよかったですね。

山本さん プレートにヒーターを内蔵した温感機能を搭載しています。実は、このイオンプレートが電極になっていまして、プラスからマイナスに流れる水の流れのようなものを作り出します。その流れと一緒に保湿成分を肌の角質層まで浸透させるという形をとっています。

そして今回の新型スキンケアシェーバーの保湿モードでは、新たに4分の1秒ごとにプラスとマイナスの極性が交互に切り替わる仕様となっています。この工夫により、電荷特性の異なるヒアルロン酸もビタミンC(マイナス電荷物質)も、1つのモードで両方浸透させることができるようになった(※1)、というのが今回の新商品の特徴です。

ヒャダインさん なんか化学の授業みたいだ(笑)。体験中はストレートに気持ちいなって思っていたんですけど、山本さんのお話を聞いて、ものすごいテクノロジーが詰まっていたんだなって。もう精密機械ですよね。

山本さん さらにスキンクリアモードでは、電流の向きを高速で切り替えることによって皮脂汚れを浮かせ、コットンに汚れを吸着させて除去していきます(※2)。

ですから保湿モード、スキンクリアモードともに本体背面のイオンパネルをしっかり握っていただくことが重要。これでイオンプレートからグリップ電極まで微弱電流の回路がつながり、イオンの力を活用できるようになります。

ヒャダインさん ここまでのお話で美顔器にシェーバーがついた製品、という印象を持ちました。

山本さん 先ほどご説明した保湿に関する技術は、電気浸透流という仕組みを使っています。こちらの機能については、もともとパナソニックビューティの製品で活用している技術をシェーバーに応用したものです。

近年は男性にも美容メイクが広まってきていますので、シェーバーに搭載することによって、スキンケアの習慣化をより広げていきたいということで、今回導入いたしました。

ヒャダインさん 保湿モードは乾燥肌の人には保湿成分が肌の角質層まで浸透するので有効、スキンクリアモードは皮脂汚れが取れるということで、オイリー肌にも効果があるということですか。

山本さん スキンクリアモードについては毛穴や鼻の頭などにも使っていただけます。あとは保湿モードをお使いいただくことは、オイリー肌を抑えることにも有効な手段だと思います。日々の保湿とスキンクリアですっきり、という2点にご注目いただき、ぜひスキンケアを習慣化していただきたいなと考えております。

ヒャダインさん サウナでいえば、サウナ・水風呂・外気浴の三位一体、という感覚かな。スキンケアシェーバーはサウナ施設にも持っていけますよね?

山本さん 防水仕様(※6)なのでお風呂場でも使えますし、本体は丸ごと水洗いもできます(※5)。ぜひ、サウナに行くときにもお持ちになってください。

 

次のパートでは今回、ヒャダインさんに体験していただいたパナソニック スキンケアシェーバー ラムダッシュ ES-MT22の主な機能について、改めてチェックしていきます。


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